「青島」氏が道警に実在。
ということから話が始まり、準備委員会が発足。
極秘扱いだろうがなんだろうがバラしたる。

●青島の同僚にi棒第1号の寺脇を起用
iの亀山が行ったことになっているアフリカ某国の警察との人事交流から帰国という設定。役名は亀川or杉山、紅茶の煎れ方にこだわるのを、青島が眉を顰める件りを第一話に。
かつ青島が入居するマンション管理人に岸部を。

●どうせなら石坂と成宮もの線
ただし数回放映後の反響をみてから。やるなら父子関係は外せない。①成宮は青島の後輩、酒蔵を営む父(石坂)が倒れ実家を継ぐパターン。
②青島が毎晩通うラーメン屋の父子パターン。成宮は事件の被害者、片手を失うも親父も認める腕。

●もっとやるなら六角起用
やり過ぎ感、否めない。だが鑑識つながりで代替的やり過ぎ狙いに。
一身上の都合で辞職していた名鑑識官が事件に巻き込まれる→視聴者の網膜には六角の像が予料されているところに、内野の真逆キャラがインターセプト。内野サイドに打診済み。

●ご当地絡み/タイアップ
日ハムを絡める線、栗山監督や大谷選手に特別出演依頼。
撮影はシーズンオフにやって、放映はペナントレース終盤にセット。
大谷にはバットではなく日本刀で二刀流、居合の稽古中に米国人の入門者を斬ってしまう事件。
栗山は、ある事件をきっかけに青島が行きつけになるオカマバーのママ役で数話に渡り登場してもらう。

●名物
「封鎖」も復活させない手はないと、ドーム封鎖、青函トンネル封鎖、札幌・千歳空港同時封鎖、雪祭り会場封鎖etc.知事をはじめ関係各所に根回し開始。

●日露
国後に逃走したロシア人容疑者を追跡するも、ロシア当局に海峡を封鎖される。ロシア警察の沿岸署に、元湾岸署の青島が身柄を拘束される。織田は青島とロシア沿岸署の担当官の二役。
すでに織田はプライベートでロシア人モデルと交際、ロシア語会話の個人レッスンを開始した模様。

●タイトル
大々的に終了宣言したからには「踊る」「捜査」「相」「棒」のワードは一切不使用。
合わせ技でダンスパートナーとか。ShallWeのTV版じゃないんだから。
やはり「大」くらいは使う?
震える大北海道、そのままやんけ。
北海道で大なら、大志を抱けでしょ。で、道警よ、巨悪を暴け。なんだかな。
別ラインからアリなら、北の警察より2013、やらかし覚悟ね。
とりあえず公募とか…。
それは進行してある。