現役時代、40才後半以来、、、
ずっと継続積立の投資信託。。
当時はニーサの制度もなく、、、
金融機関の養分にならないものは何だろうか?
ふと目にした(さわかみ投信)独立系、創業者の長期積立の思想にひかれ。数回の暴落にもめげずに、同額を永永と積立、、、
今回の日経高値で残りを売却、現金化。
今まで、家の塗り替え2回等、改修都度に一部解約。メンテナンスに大変お世話になった。
最終精算明細書をみると、何と税金36万なり、、
手取りは分は「墓仕舞い費用と、個別証券口座に。そして妻のNISA口座」にお裾分け。。
わが終活は一歩前進か??