お隣りは所有者が次、次と変わり、、
今は空き家、、木々が伸び放題。
ツタが絡まりつつ窓に迫る。
なぜ貸家にするか、売却しないのかなぁ??
さて当家、トユの修理に隣地からハシゴが必要。
施工セキスイから了解をもらうようにと、、、
わざわざ地方法務局を訪ねて、事情を話し、持ち主確認、今は閲覧はやってない、登記簿謄本のコピーを、、土地、建物、1000円也。
同県内だが、離れた市の人だ、、早速手紙で許可を求める。数日して電話あり、どうぞとの事やれやれ。
法務局、初めてだ。不動産の戸籍係かな?
遺言状の作成のぼりがはためく、いつかお世話になるかもと思いながら、バスを乗り継ぎ帰路に着く。