父親の三十三回忌を務めて、、、
粗供養に地元の和菓子屋さんから詰合せを。。
その際、妹、弟にそれぞれ手紙をしたためた。。
ご無沙汰から、健康の話し、運転免許の話しから、
はじまって、、、墓じまいせずに、両親の墓は永代供養して残しておくと。。
みんな70世代となって年相応だが、元気に過ごしているようだ。母親が亡くなり小さな相続は現金化して3等分平等に、、、お陰さまで争いもなく。穏やかに過ごしている。。
兄弟は他人の始まりとも言うが、私生活には深入りせず、安否を気づかう位が丁度いいと。
妹、弟にはこの便りが、、、結かな。