いきなりですが質問です。
①UFOと宇宙人(エイリアン)は存在しないと思う。
②宇宙人は、地球人類の敵だと思う。
③宇宙人やUFOのことを語る人を馬鹿馬鹿しく思う。
もし、あなたが上記の3つのうち、どれか一つでも当てはまっているなら、NSAの情報操作に見事にハマっている可能性が非常に高いと思われます。
世界の中でも、日本人は特にだまされやすい民族なので、仕方のないことかもしれませんが、そうにしても、UFOや宇宙人を完全否定する人の頭の中身はいったいどうなっているのでしょうか?
この壮大なる宇宙には無数の星が存在します。
その星の中に人類や生命体が地球だけにしか存在しないと考えるのは実にナンセンスです。
UFO情報というのは、米軍や米国政府の直轄組織にコントロールされているのです。
コントロールしている組織とは、CIA(米国中央情報局)ではありません。
それを遥かに超える規模と予算を持つ「NSA(米国国家安全保障局)」です。
世界の覇者シークレットガバメントは、UFOや宇宙人の存在をひた隠すため、NSAに情報操作を行わせているのです。
そのやり方は……
また、一つ、面白いことをお教えしましょう。
あなたは、英国の研究チームが2030年から氷河期が到来するという衝撃の発表をしたことをご存知でしょうか?
その内容は下記の通りです。
(以下転載)「2030年にミニ氷河期」 大論争英研究チームが衝撃の警告… 気になる大論争の行方日本をはじめ主要国が地球温暖化対策として、15年後の2030年をターゲットに温室効果ガスの削減目標を設定しようとするなか、 その2030年には地球に「ミニ氷河期」がやってくるー。
英国の研究チームが数学モデルに基づき発表したこんな衝撃的な研究結果が欧米で大論争を巻き起こしている。
この研究チームは、新たな算定方法で、 太陽の活動周期をもとに、ほぼ100%の確率で15年後にはミニ氷河期がやってくると警告している。(SANKEI EXPRESS)「太陽の活動、 60%減」
英紙インディペンデントや米紙ウォールストリート・ジャーナル(いずれも電子版) などによると、この研究結果は、英ノーサンブリア大で応用数学や天文学を専攻するバレンティーナザーコバ教授の研究チームが今月、 英ウェールズで開かれた王立天文学会の国立天文会議で発表したものだ。
太陽の活動についてはドイツの天文学者、ハインリッヒ・シュワーベ博士 (1789~1875年)によって、10~ 12年周期で変化することが分かっている。
その後、多くの太陽物理学者によって、 太陽の奥深くで起きる発電効果が太陽活動の周期に影響を与えていることが判明したが、 太陽の活動が将来どうなるかを予測することは困難とされてきた。
しかし、ザーコバ教授率いる研究チームは、 太陽の表面近くでも発電効果が起きていることを突き止めた。
研究を進めて、 太陽内部の異なる2層でそれぞれ電磁波を発見。
それをもとに算定したところ、 黒点が今後……
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