---並盛中学校応接室---
コンコン
唳「転校生の者ですが。」
雲「・・入りなよ。」
ガラッ
唳「お久しぶりです♪雲雀恭弥さん♪」
雲「・・!!・・なんで君生きてるの?」
唳「クスッさぁ?そもそも私殺されたっけ?ww」
雲「・・・そこに居る奴も出てきなよ。」
壊「おぉ~ここに来てボンゴレ連中の中で初めて気づいたよw」
雲「誰」
壊「自分は・・マフィア界の暗黒の番人♪」
雲「なにそれ」
唳「六道骸が入ってた復讐者の最高責任者だよ♪」
雲「へぇ・・じゃあ強いんだ。」
壊「そりゃーね♪」
雲「今すぐ戦いたいけど・・優希の為にまず」
雲「この裏切り者をなんとかしなきゃね。」
唳「いい度胸♪君から喧嘩売るなんて自ら命を絶つようなもんだよ♪」
雲「なにいってるの?君みたいな弱者に僕は負けないよ。」
唳「この漆黒の悪魔を弱者とはねぇ・・♪」
唳「じゃあ・・師弟そろって特別なプレゼントをあげるよ♪」
雲「意味分からないんだけど。」
ガキンッ
唳「なに?そのショボい武器♪」
雲「・・っ」
唳「君さーこの傷覚えてる?」
スッ・・
唳「この腕にできた大きすぎる傷を♪」
雲「それは君が優希を苛めたから。」
唳「・・話になんない。」
唳「物分かりの悪い奴は大嫌い♪」
(お礼は50倍返しだよ♪)
唳「んー・・・ねぇ壊懺礫。」
壊「なに?」
唳「チェーンソー・・出して♪」
壊「はい♪」
雲「・・なにするつもり?」
ガガガガガガッ(スイッチを入れた)
雲「なにするか分からないけどそんなのよけらr・・!!」
唳「アハ♪動けないでしょ?動いたら血ブシャブシャだよ♪」
--無数のワイヤーが雲雀を囲む--
唳「せいぜい苦しんでね?」
ウィィィィィィン(雲雀の足をチェーンソーで切っていく)
雲「・・っガッ・・」
唳「アハハ♪血ブシャブシャのドッロドロ♪」
唳「たっのしーなー・・♪」
雲「・・ア゛クッ・・」
唳「苦しそうな声も気にいったよ♪」
(じゃあ・・一本終わったからもう一本♪)
唳「真っ赤・・♪血の色♪いいねぇ・・・♪」
唳「ここまで来ると・・リョウウデモホシクナッチャッタ・・♪」
雲「っ!!」
唳「応接室が真っ赤♪血の雨・・降らせたい♪」
バタッ
唳「あーあ・・倒れちゃった」
壊「ホントにグロい殺し方好きなんだね♪」
壊「ますます興味が出てきた♪」
唳「ドーモ♪」
唳「でも・・途中で倒れたから」
唳「タリナイ・・・マダタリナイヨ・・」
唳「血・・雨・・フラセタイ♪」
(血ノ雨・・降らせるためには・・)
唳「待っててね・・血ノ雨降らせてあげるよ・・♪」
唳「XANXUS♪」
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ヒバリン・・・(泣
えー次回は・・・(泣
とりぁぇずグロぃのは確実デス★
苦手な方は観覧注意!!