6‐9 | たいそうGyang

6‐9

どーきで、尊敬しててでも1番のライバルだった

ミスター(女の子ですが)が辞めるって聞きました。

メールでそう聞いたんスけど、正直1ヶ月くらいの仲やけど、

めちゃくちゃ、波長が合ったから

泣きそうでした。

今はお互い駆け出しやケド、

これから最終的に一緒に仕事したいって思ってたん。

同じ1984年同士で、全く正反対のでも

お互いに認め合えるそんな最高なミスターが決めたことです。

納得と応援です。


彼女も、仕事し出したら本気でやってるタイプだから

きっと、プライベートでは、なかなか会えないって

自分も彼女とは違って要領悪いバージョンなりのその類だからよぉおく

そこんところ、わかります。


さみす。。。



はぁ。さみす。。。



出会いと別れは必須やね。

どちらが先に言うかやね。

別れはいつも自分から作っていたから、

言われることがこんなに

さみしいってわかった。

ひやぁぁ。1つ歳を取るのに、

1年365日もあるはずですばい。

学ぶことが多かですもん。


でもプワーフェクトだと

仙人みたいで面白くないんでしょ。

仙人みたいなってもしょうがないって、

友達はよく私が血走っていると助言くれます。


でもでも前のめりになって仙人みたいのに、

近づこうと穴とか掘りまくって、

人から聞いた美的ポイント私の自分基準ポイントを

絞り出している最中です。


彼氏から骨を貰いました!

少し成長したなメールです☆


お休みぴかっ☆