訳あって久々のお菓子作りに挑戦。
チョコはチョコそのものを食べるのが一番好きなので、チョコ系のお菓子はホワイトチョコムース系以外は殆ど作ったことがないが、簡単そうなので手掛けてみることにした。
作り方は致って簡単。
チョコとバターを60℃程度の湯煎で溶かし、卵と砂糖を擦り混ぜた中に加えて混ぜる。
それに小麦粉を加えてサックリ混ぜて型に入れて180℃で10分から15分焼いて終了。
型には外れ易いように予めバターを塗って小麦粉をまぶしておく。
しかし、このケーキにはミソがあって中からホットで食べるとドロッとチョコが溶けだしてくる代物なのだ。だから焼き過ぎると中まで固まってしまい、失敗とまではいかないが本来の求める姿と変わってきてしまう。
この辺りは、オーブンの温度と容器の大きさによって調節しなければならないのだ。
レシピではこの分量でプリンカップ4つ分となっていたが、今回はセルクル大2個と小1個の3つで焼いてみることにした。
まずは12分焼いてみて、小1個のセルクルを取り出してカパッと外してみる。
すると、側面の中心部がきっちり焼けておらずドロッと途中で崩れだしてしまった。
小でこれなら大はまだまだ焼きが足りない筈と思い、更に2分焼きを追加。
今度は外して焼けていなかったらマズイと思い竹串でチェックしてみた
まだ生っぽいチョコが着く気がするのでもう少し焼いてみる事にした。
更に2分追加して今度こそ完了。本来は荒熱をとってすぐに食うものなのだが、冷蔵庫に保存しておくことにした。
後はサーブする前にレンジで暖め真ん中が膨らんで来たらお皿に乗せて完了。
結果的にちょっと焼き過ぎた為に中からとろりとチョコが溶けだしてくるまでには至らなかったが、中にはホットなとろけるチョコが存在しまずまずの出来となった。
ただ、めちゃめちゃ濃いのでチョコ大好き!という人でないとしつこいかも。

因みにレシピは以下の通り、簡単でおぉっ!っちゅうんが作れるのでお薦めです。
チョコはチョコそのものを食べるのが一番好きなので、チョコ系のお菓子はホワイトチョコムース系以外は殆ど作ったことがないが、簡単そうなので手掛けてみることにした。
作り方は致って簡単。
チョコとバターを60℃程度の湯煎で溶かし、卵と砂糖を擦り混ぜた中に加えて混ぜる。
それに小麦粉を加えてサックリ混ぜて型に入れて180℃で10分から15分焼いて終了。
型には外れ易いように予めバターを塗って小麦粉をまぶしておく。
しかし、このケーキにはミソがあって中からホットで食べるとドロッとチョコが溶けだしてくる代物なのだ。だから焼き過ぎると中まで固まってしまい、失敗とまではいかないが本来の求める姿と変わってきてしまう。
この辺りは、オーブンの温度と容器の大きさによって調節しなければならないのだ。
レシピではこの分量でプリンカップ4つ分となっていたが、今回はセルクル大2個と小1個の3つで焼いてみることにした。
まずは12分焼いてみて、小1個のセルクルを取り出してカパッと外してみる。
すると、側面の中心部がきっちり焼けておらずドロッと途中で崩れだしてしまった。
小でこれなら大はまだまだ焼きが足りない筈と思い、更に2分焼きを追加。
今度は外して焼けていなかったらマズイと思い竹串でチェックしてみた
まだ生っぽいチョコが着く気がするのでもう少し焼いてみる事にした。
更に2分追加して今度こそ完了。本来は荒熱をとってすぐに食うものなのだが、冷蔵庫に保存しておくことにした。
後はサーブする前にレンジで暖め真ん中が膨らんで来たらお皿に乗せて完了。
結果的にちょっと焼き過ぎた為に中からとろりとチョコが溶けだしてくるまでには至らなかったが、中にはホットなとろけるチョコが存在しまずまずの出来となった。
ただ、めちゃめちゃ濃いのでチョコ大好き!という人でないとしつこいかも。

因みにレシピは以下の通り、簡単でおぉっ!っちゅうんが作れるのでお薦めです。
| チョコ | 140g |
| 無塩バター | 70g |
| 卵 | 2個 |
| 砂糖 | 65g |
| 薄力粉 | 35g |