先日作った白樺を用いた白い麺。
加水率42%で問題無かったので、今度は41%で作ってみた。
かん水は入れ過ぎな気がするので、前回に比べて気持ち減らしてみた。
配合は以下の通り。
41%でも思ったより捏ね易い。
問題無く作製出来て、細めとつけ麺用の太目の2種を作製。
1日寝かせた太麺の分を昼食に用いてみた。
ダシは全て粉末を使用。
鰹だしの元を2g、昆布だしの元を2g、いりこだしの元を1g、鶏ガラスープの元を4g、味の素少々、味覇を2g程度を最終的に300gの水に溶解。
後は、若干とろみを付ける為に粉ゼラチンを何度か増やしてみて最終的に10g程度加えたところで止めにした。加えていない時に比べて、若干のとろみがついて舌に残り易くなった感じ。
それに、自家製鰹ベースの醤油ダレを合わせてラードを適量垂らし、つけ麺だしの出来上がり。
これはこれでまずまずかも。
上手く無いラーメン屋よりも美味い気がする(笑)
これと合わせて、こにくミンチで作ったチキンミンチカツを食べた。
晩には1日半寝かせて今度は汁麺に使用。
ストックしてあった、透明感の残る鶏ガラモミジ豚骨に鯵干し等を加えたスープに塩ダレを加えて塩ラーメンとして食することにした。

細麺にしても麺の出来はまずまず。
上記配合で小麦粉の2割程度を強力粉に変えるともっといい気がする。
ついでに、豚ミンチで作ったポークミンチカツと牛ミンチで作ったビーフミンチカツを作製。
昼から合わせて3種のミンチカツを食べたが、1つだけ食うならやはりビーフミンチカツが美味い。でも、何個か食うともうええかなって感じ。やはりあっさり目に食べられるのはチキンミンチカツ。こってり重量感を求めるけど、くどいのはちょっとという場合はポークミンチカツがええかなぁ。
まぁそれぞれ一長一短あると思うが、牛豚の逢い引きが一番いいのかも。
加水率42%で問題無かったので、今度は41%で作ってみた。
かん水は入れ過ぎな気がするので、前回に比べて気持ち減らしてみた。
配合は以下の通り。
| 白樺(中力粉) | 300 g |
| 塩 | 9 g |
| かん水(38°) | 7 g |
| 水 | 116 g |
41%でも思ったより捏ね易い。
問題無く作製出来て、細めとつけ麺用の太目の2種を作製。
1日寝かせた太麺の分を昼食に用いてみた。
ダシは全て粉末を使用。
鰹だしの元を2g、昆布だしの元を2g、いりこだしの元を1g、鶏ガラスープの元を4g、味の素少々、味覇を2g程度を最終的に300gの水に溶解。
後は、若干とろみを付ける為に粉ゼラチンを何度か増やしてみて最終的に10g程度加えたところで止めにした。加えていない時に比べて、若干のとろみがついて舌に残り易くなった感じ。
それに、自家製鰹ベースの醤油ダレを合わせてラードを適量垂らし、つけ麺だしの出来上がり。
これはこれでまずまずかも。
上手く無いラーメン屋よりも美味い気がする(笑)
これと合わせて、こにくミンチで作ったチキンミンチカツを食べた。
晩には1日半寝かせて今度は汁麺に使用。
ストックしてあった、透明感の残る鶏ガラモミジ豚骨に鯵干し等を加えたスープに塩ダレを加えて塩ラーメンとして食することにした。

細麺にしても麺の出来はまずまず。
上記配合で小麦粉の2割程度を強力粉に変えるともっといい気がする。
ついでに、豚ミンチで作ったポークミンチカツと牛ミンチで作ったビーフミンチカツを作製。
昼から合わせて3種のミンチカツを食べたが、1つだけ食うならやはりビーフミンチカツが美味い。でも、何個か食うともうええかなって感じ。やはりあっさり目に食べられるのはチキンミンチカツ。こってり重量感を求めるけど、くどいのはちょっとという場合はポークミンチカツがええかなぁ。
まぁそれぞれ一長一短あると思うが、牛豚の逢い引きが一番いいのかも。