やっと広樹さんについて語ります(笑)

今までもちょこちょこ書いてたけどね!

広樹さん語りじゃなくて桐野さん語りになってる可能性大

そしていつも通り不真面目



・パンフの特技についてはスルーで

・大樹っちゃんと東地さんとのインタビュー面白い。とんちゃんwwましゅーwww

・パンフの稽古場写真が素敵すぎる。特にくみちゃんとの写真

・パンフとか生写真を見て広樹さんがハイネックを着てることに衝撃を受ける←

・おっさん3人組はビール飲みすぎ

・ブログの間違いは面白かったから許す

・でも2日目にしてブログの更新を間違えるくらい酔うのはどうなのかなって思ったり思わなかったり

・ネタバレしないようにブログでもツイッターでも気を使ってるみたいだけど公演期間長いから後半絶対ネタ無くなるよね。飲みの報告になりそうだよね。

・スーツ姿かっこいい<●><●>

・礼拝服<●><●>

・拳銃を!!向けてくれて!!!ありがとうございます!!!!

・最初は片手だけど澄田父に向ける時にちゃんと構えてて素敵だけど構え方の指導受けたのかね

・桐野さんが持ってる警察手帳はどうなってるんですか!?桐野光一って書いてあるんですか!?広樹さんの顔写真なんですか!?広樹さんの証明写真とかめっちゃ見たいね!?

・白手袋萌え(←できればフィルさんにも白手袋してほしいと思ってる人。だってシゾーもレーヌも手袋してるのにフィルさんだけしてないし)

・貴俊に催眠かける時に手袋したまま指パッチンするの素敵ね!初日はちゃんと音してたけどそれ以降は微妙だけど!!

・血糊いいね

・死ぬ直前の表情やばい

・刑事時代の冷酷さもやばい

・初めて久美ちゃんに会った時の桐野さんが本当の桐野さんだと思うんです

・刑事時代は自分の感情を殺してて、後藤さんと再会した時は死を覚悟してるし復讐のこと考えてるし

・PSOに続いての土下座

・PSOでもそうだったんだけど広樹さんが出てる舞台で雷が鳴ると過剰反応してしまう程度にはいまだにワルキューレのソー様を引きずってます…DVDはよ……

・殴られた後とか土下座した後にネクタイが歪むのをそっと直す

・最初の教会での場面でましゅーのパンツが見えそうになったのを助け起こす時にそっと直す広樹さん素敵(2/14)

・レインの誕生日を祝ってくれてありがとうございます。

・2/14に、レインの誕生日に広樹さんに銃を向けられたことに無上の喜びを感じています。

・2/13ブログでも言ってたけど噛んでましたね。噛む広樹さんを生で見られて得した気分になってますごめんなさい。

・久美ちゃんの手を取って肩を抱くところが好きすぎる

・桐野さんが階段を上ってくる間に久美ちゃんがずっと笑顔で見てるのも好き

・最後にくみちゃんが歌ってる間の広樹さんの動き変わった?気のせいかもしれないから次観た時確認する

・自殺の再現?の時に賢人に振り払われる時やばい

・その後の「久美…私は、なんてことを…!」の言い方と表情

・②でも書いたけど「ここで待っていてください」の表情と言い方

・カーテンコールの時にみんなお辞儀した後走って袖に捌けるんだけど走らない広樹さんがすごい素敵(くぼひでは捌けない&加恋ちゃんも走ってなかったと思うけど他は全員走ってた)


・欲を言えば広樹さんの桐野さんは健康的すぎるかな…原作の桐野さんは「頬がこけるほど痩せていて、顔色は白いを通り越して青いほど」なので。

・あと、桐野さんの「少し甲高く、特徴的な声」を広樹さんがどう演じてくるかすごい期待してたんだけど思ったより普通でした



今回の桐野さんはまったくボケる要素が無いから広樹さんはモンパリの時みたいに溜まってるんじゃないかなーボケたいんじゃないかなーってすごい思いますw

桐野さんはお笑い要素皆無ですからね…いつかはっちゃけられるといいんですけど←



大樹っちゃんと広樹さんについて。

大樹っちゃんの台詞を引き継いだり一緒に言ったりするところあるじゃないですか。

特に最後のところなんだけど、息を合わせる時の広樹さんの動きが大きすぎてだな…

あんなに大きく動かなくてももうちょっと小さな動きとかアイコンタクトはできないのかって思っちゃいました。

あと桐野さんに憑依されてる時の大樹っちゃんもね。

桐野さんっぽく言おうとはしてるんだけど、なんかもう一歩って感じ。

誰かの体に誰かが憑依した時の私の考えについてはPSOの時のブログ を参照…っていうほど書いてないけどw


東地さんと広樹さんの場面は本当に空気が変わるというか、流石だなって思います。



ツイッターでも書いたけど、初日観た時になんか桐野さんの印象が原作と違う気がしたんですよ。

それについて考えてたんですけど、個人的な結論としては、「どの桐野さんを見せるか」ってことだったのかなあ、と。

原作の桐野さんは再会した後藤さんに人懐こい笑顔で接してくるような人で、刑事時代のことは初対面の時のことしか描かれてないんですよね。

つまり死んでからは霊になってからも出てこないというか、桐野さん自身の言葉は無いんですよ。後藤さんの記憶の中の桐野さんしか出てこない。

でも舞台では初対面の時のことだけじゃなくて、澄田さんの事件の時の桐野さんとか、養護施設で久美ちゃんに会った時の桐野さんも出てくる。

違和感の正体は広樹さんの演技云々じゃなくて、舞台では原作には無かった桐野さんの一面(?)が多く見られたからなのかなーと思いました。



あと、祈りの柩観た後に「断罪の月」聞くとうわあああああってなる←

すごい桐野さんに合ってると思うんですよね!

原作では久美ちゃんがマリア様みたいって言われてたし!

あと原作だと聖櫃開ける時にバール使うんだよバール!!バールと言えばクラキミ!!!←



とりあえずこんなもんかなー?

あと5回観る予定なのでまた何かあったら書きます。