結論から言うと楽しかったです。

先生は、想像した通りに、

タップが大好きだし、教えるのも大好きだ、という感じでした。

教え方も結構分かりやすかったです。


でもやっぱりついていくのに大変でした。

後から気付いたんですが、

私以外に、初めての人がもう一人いました。

でも先生はまったくかまわずに、いきなり授業。

で、昔教えたことのあるステップの用語も説明せずに入りましたから、

最初は本当に慌てちゃいました。


冷え性の私ですが、

まだ余裕がなくてガチガチで、

下半身しか動かせていなかったのに、

本当にすぐに汗をかきました!!目


久しぶりに運動して、すっきりした気分でした。

疲れましたが、どこかでまだ物足りなかったかも。

と言いながら、案の定、翌日から筋肉痛ですが、

行ってみてよかったです。


母と、兄嫁のCちゃんと、甥の宗羲も見学していましたが、

普段じっとしていられない、まだ2歳5ヶ月の宗羲が、

ずいぶん長い間、見入ってしまったようで、

離れようとしなかったのが笑えました。

あるいはいつか一緒に踊れる日が?ラブラブ


きっと私のすばらしい踊りに魅了されたのでしょう。(ない!ない!)

レッスンが終わってから、宗羲がずっと私にべっとりで、

Cちゃん曰く「あのまなざしは、恋しているとしか思えない。」


うんうん、今年はタップダンスでモテモテになる予感。☆-( ^-゚)v

(ない!ない!)


しかし膝も腰もやっぱり痛いな。orz

木曜日の入門クラスではしっかり基礎から勉強しておかないと。


++++++++++++++++++


甥の反応ですが、
後から、親友のMちゃんが出した説が面白かったです。


おばには、(甥の)自分の参加できないような世界を
ほかに持っているという事実に気付かされ、
寂しくなったんじゃないかって。


確かにいままで一緒にいるときは、
常に甥が中心だったので、
あるいはそうだったかもしれないとMちゃんに感心。


子供って面白いな。