帰宅してみたら、
謎のファックスが届いています。
台湾と日本の貿易会社の間のインボイスが一枚。
中国語で手書きのメッセージが入っていますが、
どちらの会社名も人名も会社の住所も、
何1つ心当たりありません。

ハ・テ・ナ。

私に対するらしきメッセージは、
ファックスには書かれていませんし、
留守電にも入っていません。
メールかな、と思って、
パソコンを立ち上げてみたらそれもありませんでした。

完璧に間違いファックスにしては、
台湾の会社ってのは偶然すぎる気もします。

誕生日の後の謎の留守電メッセージ に引き続き...
(↑それも未だに謎のまま)
ちょっと面白い。
少し、現実味が薄れてきたような錯覚。

「とても長~い夢の最中だったっけ、いま?」みたいな。(笑)

さて、明日にでもなったら謎が解けるかしら?