Mちゃんのご両親から、今日こんなのが届いたそうです。↓


beef


「ちょっと面白いかなと思って、よかったらブログに載せて。」

とMちゃんが写真を送ってくれたので、

遠慮なく使わせてもらいました。

「箱のなかは、目薬 風邪薬 厄払いのお守り

そのほかは肉 肉 肉 だった・・・・」とMちゃん。


なぜこんなに大量の肉が?、というと、

事の発端は、私の


「ビーフジャーキーたが食べたいなぁ・・・(@ ̄ρ ̄@)」


との一言でした。


すみません、MパパとMママ!m(_ _)m


Mちゃんとは、同じ年に来日し、同じ研究科に所属し、

住まいまで、

5年ほど前から同じアパートの別々の部屋を借りています。

お互いさんざん迷惑を掛け合ってきましたが、

それぞれの家族は、

私たちのことを「助け合ってきた」と美しい勘違いをしているらしいです。

おかげでMちゃんのご両親には可愛がっていただいています。


助け合い?ん・・・というか、受身です、受身。

しかも文法用語で言うと、「被害受身」ってヤツ。

でもビーフジャーキーが食べたいから、

そういうことは伏せておきましょう。


超グルメのMパパ曰く、

これが台北一おいしいビーフジャーキーだそうです。

わくわく!ラブラブ

(本当は、お惣菜の専門家であるMパパの手作りものが

もっと良いのですが。。。)


ちなみに、おふだは、最近色々とあったので、

私たちの厄を払うためのものです。

(写真の左上。台湾のおふだってこんな感じです。)

これで「色々」を払って、Mちゃんも私も元気になることでしょう。(笑)

親って本当にありがたいものですね。。。