| 合宿で秘めた能力が覚醒するやつがいる。 |
| 帰ろうと決意してから、実際に帰るまで莫大な時間がかかる。 |
| 文化会+柔道部(重量級)=いじられ系マスコット。 |
| 大学デビューした奴の学生証は鉄板。 |
| 学生証の方が老けている。 |
| イケメンだけど○○といった、残念なイケメン率 |
| やたら自分を普通だと主張する。そして否定の総攻撃を受ける。 |
| お城が好きでなくても城郭の会長になれる。 |
| 生き物が嫌いでも生研の会長になれる。 |
| 毎年現れる○○2号、でも大抵本家に及ばない。 |
| よう!兄弟!(穴・棒的な意味で) |
| (卒業後に多い意見)奈良に…帰りたいです。 |
| 地理研だからといって地理学科とは限らない |
| 初めて文芸のボックスを見て「た、畳」と思う。 |
| 火災報知器をおもむろに火であぶる。 |
| キャンプファイヤーの付け方が常軌を逸している。「炎を吹く」「服に火をつける」等 |
| 文化会本部の前を横切った謎の女の子。 |
| 図書館裏にある謎の首なし地蔵。 |
| 文化会倉庫前に赤い女の子がでる。 |
| 図書館裏で肝試し |
| 幽霊にエアガンをぶっ放す |
| 一般的にモテる人が文化会内でモテるとは限らない。 |
| ユースホステル部の寝るための設備は完璧。 |
| ベンチに長時間いると、落研のお囃子を何となく覚える。 |
| 写研ボックス前にあるベンチは、写研部員じゃないと極めて座りにくい。 |
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H棟にかかってる時計は元からある設備ではなく、 過去の偉人が拾ってこられた物だという事実。 |
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日向上空に屋根が取り付けられた経緯 →現在の文化会における古典、あるいは日本昔話。 |
| 扉の立て付けの悪さは異常。そしてそれを修理しに来るおっちゃんの適当さも異常。 |
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学生課がまとめる文化会宛の郵便物の中には、 必ずと言って良いほどサークル宛の物が混入されている。 |
| 各部によってあまりにも差があるゴミの分別。 |
| 落研の菓子撒きの日、H棟は戦場になる。 |
| 落研の菓子撒きで、ラストの大物でみんな殺気だつ。 |
| デスソースによるテロ事件。 |
| 暖房は昔エアコンではなく、でかいヒーターだった。 |
| 生研と一部の人は、トイレットペーパーを命玉と呼ぶ。 |
| 奈良大すべてのトイレに精通する者に与えられし称号「トイレソムリエ」。 |
| トイレソムリエも認めた通信教育棟のトイレ。 |
| 学祭マジックという名のワンチャンス。 |
| 学祭マジックの恩恵に預かれるものはごくわずか。 |
| 合コンって都市伝説ですよね? |
| なぜあの子がもてるかわからない。それがH棟のすごさ。 |
| H棟の裏で、七輪使ってサンマや肉を焼く |
| 七夕の風物詩・ワンゲル名物流しそうめん |
| カマコンにメイクすらせず登場するやつはけして少なくない。 |
| 落研・人形部員の本名を聞いたときの違和感 |
| 軽音でお酒を飲むときチェイサーは水ではなくビール。 |
| 社会的マイノリティの集まりH棟 |
| マイノリティ(少数派)のはずがH棟ではマジョリティ(多数派) |
| マイナーな趣味が結構かぶる場所H棟 |
| 案外乾かない乾燥機。 |