自称ライターのよしみわと申します。書くことや描くことが好きですが、なかなか(笑)売れていなくても、自分が書いているのならライターだろうと、そういう感じです。書いて生活できるなら貧乏でもそれがベストです。
西に沈む太陽とそれを見送る上弦の月。明日もいいお天気なんだろうね
久しぶりに夢を見た。最近よく見ているダイエット系インフルエンサーの方(男性)がいるのですが、その方によく似た方からアプローチを受ける夢でした男性からアプローチを受けるなんてあまり経験がない上に、憧れのかたからだったので、ドキドキしました。きっと、ダイエット頑張れよという思し召しなのでしょうねその方とは、何故か職場が同じというシチュエーションで、職場の方々にばれないように手を繋ぐ、何てこともあって、久しぶりにときめいてしまいました以前お付き合いしていた人が、手を繋ぐのを嫌う人だったので、ホントに数十年ぶりに男性のがっしりとした手の感覚があって、キュンキュンしました幸せな気分で目覚 めることができて、今日もお仕事頑張れそうです。ときめきって大事ですね。
また、残念なお話です。桂雀々さんがお亡くなりになられました(詳しくはコチラ)桂雀々さん急死…10代から親交の大平サブロー、12月“2人会”予定も「まさか、まさかの事」 - おくやみ : 日刊スポーツ上方落語出身で、東京に活動の拠点を移していた落語家、桂雀々さんが亡くなったことが、22日までに分かった。所属事務所によると、糖尿病からの肝不全により20日に亡… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)search.app私落語を面白いと思ったのは、父がよく見ていた枝雀さんの落語がきっかけでした。彼の死後は、彼の芸風を継ぐといっても過言ではない雀々さんを特に好んで聞いていました。その中でも、「地獄八景亡者の戯れ」は、演者と客が一体となる大作で、今年の7月に拝見した際、は45分にもわたる長丁場となりました。ただし、それは公演後に気づくことで、観ている間は、その時間を感じさせない素晴らしい演目です。もう、あの熱演が聴けなくなるかと思うと残念でなりません。どうか安らかに。合掌