なんだか今日はとても天気が変。

セピアっぽーいって言うか

ちょっとアンティークっぽい色合い

という事で
今日は本題に入るのはやいよぉ~


初の韓国映画

【アンティーク 西洋洋菓子店】

について。


これ日本のドラマでも見たけど、

どんな話しだったっけなぁー

男4人

タッキーが甘い物好きの元ボクサー

しか覚えてない状態w苦笑

そんな事を思いながら映画を見てました。




質感?なんての?空気感が韓国っぽいよねぇ~なんか


あの

しっとり とも じっとり とも言える感じ。

一人ひとり影があってねぇ~


主人公である チュ・ジフン氏 は 子供の頃に誘拐された時に与えられていたケーキがトラウマで、甘い物が食べれない。

にも関わらず女性客が多いという理由と~親を安心させようとケーキ屋を開く
(あたしは親も関係あると思うんだぁ~)


そしてそこのパティシエには キム・ジェウク氏 演じるゲイのイケメン

この二人は元同級生で、過去ジフン氏にジェウク氏が告白した事あり

そしてそして ユ・アイン君 演じるのは目の疾患が原因で引退した元ボクサー

かなりの甘い物好き。

パティシエを目指す。


最後は チェ・ジホ氏 演じる なんだっけ。。。ジフンの幼馴染?っていうかボディガード?っていうか??
みたいな?w


物語はジフンの心の傷の問題や、ジェウクの恋人、など等で進んで行くんだけど


そのジフンの心の傷の問題があるから現実なんだけどかなりファンタジー的要素もたくさん入っていて

すごくあっている役だったと思う。


雰囲気とか色合いとか、そしてこの彼の持っているものが映画向きなんじゃないかなぁ~

とかさ~


そして私一番気になったのは

ジフン氏の ジャケットの着方w

最後にね、ゴミ捨てをしてその後ジャケットを着るシーンがあるのだけど


あれ 手が細長いから不思議に見えるのかな~

ジャケットが自ら着るように動いてるみたいに見えるwww



ケーキはおいしそうだし店は可愛いし

ユ・アイン君が元ボクサー・・・には見えないけど(コロの時なら見えるかな?w)

なんだかまったーりと見える映画でした~

あんなイケメンのケーキ屋さんがあったら

1個でも買いにいくのに~じゅる・・