父方の親族は途中からだったけど、間に合った。親族に見守られて出来てよかった。

そして、お父さんの会社の社長さんからとても暖かい言葉ももらった。

お父さんを邪険に扱ってた家族。

お父さんが仕事に行っても迷惑をかけてるんじゃないかと常に思ってたのだけど、それは大きな間違いだった。

すごい腕の持ち主だったと初めて知った。

県内では三本の指に入るくらい重機に乗せればすごい人だったと社長さんに教えてもらった。

知るのが遅すぎた…

親孝行したいときには親はなし。

あんまりできてなかったなぁ。

孫が居てくれてよかったなぁ、ヒナが一番お父さんに尽くしてくれた。

ヒナにすごく感謝。