さてさて、

ブログを読んでくれている方から

『続きが楽しみです』と声をかけてもらいましたおねがい

ありがとうございます。


さて、この一件があり、

気分は奈落の底へと落ち込みましたえーん


で、ネガティブな感情の中を漂いながら

ふと、思ったこと。


『わたしがそれを言わせたんだなぁ』


100日記念の日に①でも書いたように、

わたしは師匠であり、雇い主でもある

momotarou先生から

『ひとみん腐ってたよね』と言われました。


それで大いにショックを受け、

落ち込みまくったけど

でも、それをわたしがmomotarou先生に言わせているのです。


だって、わたしの世界の創造主はわたし。


だから、わたしの世界に登場する人も

その登場人物の役割もすべてをわたしが決めているのです。

わたしの人生という名の映画の監督はわたし。


だから、わたしがmomotarou先生という登場人物を使って、

わたしにその言葉を言わせている。


そう考えると、親子喧嘩のようなそれも

わたしがその人を通してその言葉を言わせた。

という感覚なので、相手に対する感情というものが

あまりひっついてこなくなって来たのです。


その人がその人の意思で言ったように見えて

その人にその言葉を言わせて

わたしの思い込みにぴったりのフィルターを通して

受け取る。


現実🟰わたし

なので、すべては自分。

すべてはわたしの意識が創り出したものなわけです。


そこに気づくと、少し前までにあった

ネガティブな感情から少し抜け出て

自分のことを捉えることができました✨



本来の自分からズレている自分に気づき

軌道修正をするために

ぴったりの配役(momotarou先生)をセッティングし、アクションを起こした。


無意識の中にある願望を果たすために

こうも巧みに現実を創り出すのだと思いましたおねがい



こうなったのは誰かのせい、

環境のせい、

仕事のせい、

って、自分以外のもののせいにしがちだけれど

すべてはわたし自身が配置し、創り出したもの。



今回、わりと早めにこの感覚がやって来たので

いつまでも落ち込むことなく

気持ちを切り替えていけたように思いますおねがい


みなさんも一度、その視点で

自分の世界を見直してみてくださいねウインク




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