ついにブラジリアン ワックス体験してきました!


ヘアが短すぎて処理できなかった前回(→過去記事)

伸びてきて気になっても、じっと我慢した1週間。

私のビキニラインを確認し、

”OK. OK. Perfect!”

と、やっとお許しをいただき、さっそく下半身をあらわにして施術のためベッドに横になると、全処理したいのか、残したい部分があるのか質問される。

全処理はさすがにいろんな意味で恥ずかしいので、ここの部分をこれくらい残したい(詳しくは記せない悩)と伝える。


さっそく温められたワックスを塗り、その部分にシートを押し付けると、べトナミ-ズのおばさんはそれを一気にベリッと剥がした。


痛っっ><;


その後も容赦なくおばさんはペタペタベリッを繰り返す。

あまりの痛さに汗かいてきた何それ

痛みをこらえて紛らわすのに集中して無言になるなか、おばさん一人でしゃべり続ける。


怖いし、恥ずかしいし、横になってるのにわざわざ身を起こして処理しているところは見ていなかったので、いつ終わるのかと待ちわびていた。

かなりの範囲が終わったと思ったら、足を開くように支持される。

次はインサイドだと言われた。


、、、そんなところもするのね、、、、*

なんだか開かれてるし。

もうどうでも良くなってきたよ。

おまかせするからきれいにして下さい。

と、思ってとにかく痛みをこらえることだけに集中。


最後にはうつ伏せになりお尻のほうもチェック。

そこもやるのね、、、汗


やられる方はすっごい恥ずかしいけど、する方ってどういう気持ちなんだろ。

おばさんによると、今日はもうすでに3人にブラジリアン ワックスを施したという。

慣れっこになってしまうのだろうか。


恥ずかしさと痛みを乗り越え、今わたしのビキニラインはちょっと赤くなってるけど、きれいになったキラキラ青