なんで、おこられやなあかんの!?
きょうは、【ご神託ミッションクリアまでの道】ではなく。
ちょっと、長女ちゃんと、もめたことの覚書。
学校から帰ってくるなり、
「明日、●●がいるんさ。」
「あったら持ってきてって。」
「あってもなくてもいいけど、とは言われているんやけど。」
「あったほうが、勉強できるから。」
「明日、●●がいるんさ。」
「あったら持ってきてって。」
「あってもなくてもいいけど、とは言われているんやけど。」
「あったほうが、勉強できるから。」
そりゃ、あってもなくてもいいとは言うけど。
あったほうが、授業は受けやすいよね。
あったほうが、授業は受けやすいよね。
でも、この時点で「もうすぐ、20時半。」
売っているお店が閉まってしまうかも。
売っているお店が閉まってしまうかも。
ということで、お店へダッシュ。
...したものの、すでに閉店。
まぁ、こればっかりはしょうがない。
今回は諦めて、また用意しておこう。
ここまでは、すんなりと話が済んだ。
しかし。
いつもより、帰りの電車の時間が遅かったこと。
いつもの電車なら、帰ってきてからでもまだお店が開いていたはず。
いつもより、帰りの電車の時間が遅かったこと。
いつもの電車なら、帰ってきてからでもまだお店が開いていたはず。
そして、学校でそんな話が出ているのなら。
出た時点で、まず連絡すればよかったんじゃないか、ということ。
出た時点で、まず連絡すればよかったんじゃないか、ということ。
すると、猛然と。
放課後に、人手が足りないからって、むりやり手伝わされていたこと。
学校側は「あってもなくてもいい」といっているけど、クラスメイトたちが「あったほうがいい」と言い出し、買いに行くという話になったということ。
放課後に、人手が足りないからって、むりやり手伝わされていたこと。
学校側は「あってもなくてもいい」といっているけど、クラスメイトたちが「あったほうがいい」と言い出し、買いに行くという話になったということ。
を、まくし立てて説明してくれた。
家に帰ってきてから、その話をパパさんも聞いて。
チクッと、小言。
チクッと、小言。
まぁ、この状況は、いろいろ言いたくなりますね。(^^;
その小言を、「怒られた」と、とらえた長女さんは。
リビングに移動し、自分のご飯をよそいながら、大噴火。
リビングに移動し、自分のご飯をよそいながら、大噴火。
「なんで、私が、怒られやないかんの!?」
「普通にしゃべってただけやん!!」
「全部、私が悪いってことになってる!!」
「普通にしゃべってただけやん!!」
「全部、私が悪いってことになってる!!」
うわーーーー....。
数年前の、わたしが、いる...。('Д')
数年前の、わたしが、いる...。('Д')
全部、私が悪いんでしょ!?
私が、我慢すれば、いいんでしょ??
私が、我慢すれば、いいんでしょ??
被害者意識、全・開!!
これ、どーしたもんかなー。;つД`)
長女ちゃんに、「こういうことだったんだよ」と言い聞かせても、効果なし。
いや。
「言い聞かせる」って、なんや?
「言って、聞かせる」
「説き伏せる」
「いうことをきかせる」
「言い聞かせる」って、なんや?
「言って、聞かせる」
「説き伏せる」
「いうことをきかせる」
マウンティング!?
親の言うこと、聞いとけや!!的な?
うわー。
違うわ、それ。
違うわ、それ。
長女ちゃんが、感情に任せてぶつけてくる言葉は。
私の潜在意識が、思っていることが反映されている、ことが多い。
私の潜在意識が、思っていることが反映されている、ことが多い。
「私の中のわたしの声」が。
「長女ちゃんの口から」言葉で聞こえるという。
「長女ちゃんの口から」言葉で聞こえるという。
あ、さっき。
長女ちゃんが、ご飯食べに行って、いなくなってから。
私も、パパさんに、小言くらったから。
「なんで、怒られやなあかんの!?」って...。
「普通にしゃべっていただけやん!?」って...。
思った...。
うん。確かに。
長女ちゃんには。
私が取った行動も、問題ありだったなぁと。
悪い事したね、と伝えました。
怒りが収まったかどうかは、確認していないし、知りません。
さっき「お風呂行く」とLINEが来たので、通常モードになったのかな。(*^-^*)
さっき「お風呂行く」とLINEが来たので、通常モードになったのかな。(*^-^*)
被害者意識。
妖怪・私はかわいそう。
妖怪・私はかわいそう。
やっぱりしつこいですね。
なかなか小さくなりません。
なかなか小さくなりません。
少しずつ、些細なことでも、昔の自分を思い出して。
被害者意識を手放したいなぁ。
被害者意識を手放したいなぁ。