Shanice / I Love Your Smile
教室で座っていると 授業は上の空で
窓から外を見つめている
先生の言うことなんか聞いていない
先生が教科書を読んでいても私は全く気がつかない
だって私はあなたの笑顔が大好きで
あなたの笑顔に夢中なの
バイト先の時計が3時を告げる だから私は自由になりたい
一日中大声を出したり お風呂に入ったり
ぺディキュアをしたい 私の店長は野暮で時代遅れ
だから給料の支払いも遅れている
とにかく私は自腹であの新しい黒のミニをはくことにするわ
ようやく私はあなたの好みが分かった
だからもう絶対に元に戻ることはしないの
あなたがくれる愛でもって私はより良い女の子になれることが分かったから
あなたは私を“震撼”させる 分かるでしょう?
私は今の私の人生をさらけ出している
これが私の人生 これをあなたに委ねるわ
そう、本当よ
私のような女の子を信じて欲しいの
Shanice だけがあなたと一緒にいることが相応しい
でも私が1人でもやもやしている時
私は白状をし始める 意気消沈していたから出る言葉なの
そして疑いの雷雲が近寄ってきて 迷いが生じる
「あなたはまだ私を愛してくれているの?」と
でもそれが過ぎたら私の世界は美しく輝く
Branford!サックスを吹いて!
笑って、な~んちゃって