僕は花をつんで 「きみに似合う花なんだろうか」 なんて本気で首かしげたりして単純な僕の単純な唄大事な人の為だけの唄よくあるLOVESONGでも2人の前だけでトクベツであればいいよくある唄でいい単純な僕の単純な唄ナミダを止める為にある唄不安のつのる夜は思い出してほしいこの日を僕は確かめて生きるこの日に君を見つけて生きるこの何でもない日が記念日になる不安のつのるヨルは忘れないで君のタメのウタがあるコトゆっくりでいいから君が本気で笑って泣けるような地図にもない場所へ