岡林信康君に捧げるLove Song日本のフォークを語る上で絶対に忘れられない人物!フォークの神様こと岡林信康。"反戦フォークの旗手"として彗星の如く現れ、肉体労働者や部落問題などを扱ったトピカル・ソングで大いに注目を集めたね。カントリー・ロックと演歌を混ぜ合わせたような音楽性で独自の道を歩んできたね。79年のアルバム『街はステキなカーニバル』に収録された曲☆