日本一の守護神 藤川球児くんがいじめ撲滅を強く訴えた。
人の男として感じ、影響力のあるプロ野球選手でいるからこそ、伝えられることがある。夢を届ける立場にいる自分は、一体何ができるのか。自覚と責任、助けを求める人を救いたいという心。忘れがちな大切なものを改めて呼びかけ、時には藤川自ら救いの手を差し伸べる。マウンドを離れても、守護神の「救援」の思いは変わらない。
社会問題のいじめ・・・
確かに今も昔も変わらないし、
大人にも子供にもある。
自分自身も過去いじめもしたし、されたことも経験してきてる。
どちらも気分のいいものじゃない。 それだけははっきりと言える!
勇気と自分をしっかり持ってれば、する事もされる事もなくなると思う。
世界中でいじめがなくなることを願います。
自分も球児くんと同じ思いです。