ランボルギーニ エスパーダ | オパのjukebox

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TO THE BEAT,NOT TO THE BEAT

今回は


『Lamborghini -Minicar Collection 2-』




これね ↑ (箱すてたみたい(lll ̄□ ̄)ガーン!! )






これは、イタリアの自動車メーカー、ヌオーヴァ アウトモービリ フェルッチオ ランボルギーニ SpA社で1968年から1978年まで生産されたグラントゥーリズモなんだよ。


1968年のジュネーブショーで公開されたエスパーダはランボルギーニ初のフル4シーターGT。

320psを発揮するV12エンジンを搭載するなど、スポーツカーとしても十分なポテンシャルを有するが、エアコン装備を標準で備えるなど快適性への配慮も十分になされている。


エスパーダとはスペイン語で「剣」なんだよ。

10年間で1217台、当時では比較的多数生産されたんだ、70年にはパワステがオプションだったり、74年にはランボ初のオートマも用意されたんだって。


ランボルギーニと言えば カウンタック?? ミウラ?? チッチッチッ

イオタ 世界にたった1台だけの実験車両「J」 だから 実在のイオタはクローンなのさ。