秋季キャンプ | オパのjukebox

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TO THE BEAT,NOT TO THE BEAT

鳥谷3割へ!




秋季キャンプについて「打撃でも守備でも、少しでも来年につながるようにしたい。(キャンプに行って)春に何をやるか見つけたい」

と本人 確かに この5年間 岡田さんの後押しがあったしなぁ 

真弓新体制では、正直約束は無いと思う。


結果がすべての世界 今年以上の成績を残さなければ

あるコーチがこんな事を 「鳥谷には早く足腰の負担の少ないサードに代わって、大和や高浜などの若手を」と 

はぁ? ふざけるなっての 

(*`^´)<怒怒怒怒怒怒


鳥谷サード?? 追い抜く若手もいないのに

そんなんまだ先でもいい セ界では井端の次の遊撃手 

エラー確かにあるけど それ以上にナイスプレーも

“ショート 鳥谷” この先ずーっといかないと



05年から全試合出場を継続。今季は昨季途絶えたフルイニング出場も144試合“完走”した。打率・281、13本塁打、80打点の成績。昨季の43打点から自己最多打点を大幅に更新したが、3割超えも持ち越し。まだまだ結果に満足してはいない。
フルイニング 確かにショートというポジションでの達成はスゴイ 運動量の多いポジション足腰にかなりの疲労を残してるに違いない それも昨年は出来なかったが3年間はこなしている。

それでも彼は、「1年間の疲労?そんなこと言っていられない。練習するしかない。多少ゆっくりできるし、ずっと休んだからといって(疲れが)取れるわけじゃない。休もうと思えばキャンプが終わったら休めますから」





この向上心 必ず結果に出て来ると思う





常に前へ 




真弓新体制となる09年。鳥谷にはこれまで以上に若きリーダーとしての期待がかかる。「向こう(安芸)に行ってケガするわけにいかないし、キャンプの準備をしたい」。



09年、さらなる飛躍を 

ミスタータイガース (望) 

鳥谷 敬!!




写真スポニチより