こんにちは~![]()
今日は最近見た映画について語ろうと思います。韓国でたまに気になる映画があれば映画館に行ってみるんですが、最近はコロナで中々行くのは怖いなと思ってしまいますよね。見に行っていた頃は朝活して映画を見に行っていましたね~。懐かしい。結構、韓国って映画館あって、しかも1000円以下で見れるので気軽に行けますよー![]()
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是非、韓国に来た際は映画を見に行ってもいいかもですね。
と前置きは長くなったのですが、今日ご紹介する映画は”サムジングループ1995(삼진그룹 영어 토익반)”という映画です。
あらすじはですね…
1995年、TOEIC600点を取れば代理に昇進できる!と会社から言われ、入社8年目のイ・ジャヨン(コ・アソン)、チョン・ユナ(イ・ソム)、シム・ボラム(パク・ヘス)の同期3人が代理という職種を目指すところから話がスタートします。
ある日、お遣いで工場に行ったジャヨンは、偶然、工場廃水の流出を目撃してしまいます。内部告発なんてと最初は考えていました。しかし、会社が何かを隠していることに気づき、3人の闘いが始まります。
という感じです。この話は実話を混ぜながら作られた映画です。こんな世界はどの国にもあるのだなと思いまして見てました。でも、同じ女性として彼女たちの闘いが今落ち込んでいても、頑張っていこうとかと思ったりするような映画でした。私も会社でこれから働いていくのかと思うと不安とかこれから社会がどうなるんだろうかという思いはあるのですが、ともかく暮らしていかなくてはなとふと思います。
ということで、今日はこんなところでブログを終わろうと思います。最後まで読んでくださりありがとうございました。![]()
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