トントントントン…
ズズズ ズズズ…
昨晩、不気味な音で目が覚めました。
ん?!何やろ?
ふと横を見ると、息子ちゃまの布団は抜け殻。
まさか…。
起き上がり辺りを探すと、足元の暗闇に人影。
トントントントン…
ズズズ ズズズ…
暗闇の中で、空気清浄機の側面を指でなぞっている息子ちゃまの姿が。
両足バタバタさせて床を蹴り、かなりテンション上がってはる様子…。
何で?何してんの?
時計を見たら、2時55分
草木も眠る丑三つ時!!
朝と間違える時間ちゃいますやんか。
そして私の姿を見つけ、更にテンション上げ上げ。
マジか…。
とりあえず授乳して寝かしつけようとするも、全く眠る気配なし。
しょうがないから、放置。
眠た過ぎて一緒に遊ぶ気力もなく、傍で見守るのが精一杯の私。
結局、一人であっちへゴロリしては床をペチペチ叩き、こっちへゴロリして布団に顔をうずめたりして、元気に遊んでおりました。
で、ようやく眠くなって来たのか、グズって来たのが4時過ぎ~。
フラフラになりながら息子ちゃまを抱っこし、立って子守唄を歌いながらゆらゆらしてあげたら、やっと寝てくれました。
夜泣きならぬ夜遊び…
参りました。
ズズズ ズズズ…
昨晩、不気味な音で目が覚めました。
ん?!何やろ?
ふと横を見ると、息子ちゃまの布団は抜け殻。
まさか…。
起き上がり辺りを探すと、足元の暗闇に人影。
トントントントン…
ズズズ ズズズ…
暗闇の中で、空気清浄機の側面を指でなぞっている息子ちゃまの姿が。
両足バタバタさせて床を蹴り、かなりテンション上がってはる様子…。
何で?何してんの?
時計を見たら、2時55分
草木も眠る丑三つ時!!
朝と間違える時間ちゃいますやんか。
そして私の姿を見つけ、更にテンション上げ上げ。
マジか…。
とりあえず授乳して寝かしつけようとするも、全く眠る気配なし。
しょうがないから、放置。
眠た過ぎて一緒に遊ぶ気力もなく、傍で見守るのが精一杯の私。
結局、一人であっちへゴロリしては床をペチペチ叩き、こっちへゴロリして布団に顔をうずめたりして、元気に遊んでおりました。
で、ようやく眠くなって来たのか、グズって来たのが4時過ぎ~。
フラフラになりながら息子ちゃまを抱っこし、立って子守唄を歌いながらゆらゆらしてあげたら、やっと寝てくれました。
夜泣きならぬ夜遊び…
参りました。