2013.06.22 土曜日
⭐フィッシング⭐
今週末は梅雨の合間に束の間の好天が期待されます。何を狙おうかな?
【ウナギ】
那珂川や御笠川の河口でウナギがあがっている様です。
釣り方はドバミミスを餌にブッコミ釣りです。
竿を4~5本並べて釣ってる人が多いですね。
雨上がり直後の夕方はチャンス!
ドバミミスじゃないと釣果は今一つですよ。
【チヌ】
落とし込みのヘチ釣りで釣果は出始めた。箱崎埠頭では、上手な人は35cm~38cmくらいのメイタを確実にあげています。
マリノアの桟橋や能古島渡船場では浮き釣りで30~40cm。コマセはオキアミと制覇チヌを使用。
一部釣り場では撒き餌さの打ち過ぎで水質悪化が見られます。内海での撒き餌は程々に。
【アジコ】
6月に成って博多湾奥に入って来たアジゴは湾岸なら何処からでもそこそこ釣れています。
型が小さいのでサビキも3~6号の小さなもので十分です。
一番良いのは河口部で、朝まずめなら2~3時間で30尾位は上がっていますよ。
二度揚げしたアジコの唐揚げはビールにあうあう‼
http://cookpad.com/recipe/1621466
【コノシロ】
室見川河口からドーム裏の波止で20~25cm位のコノシロがサビキで釣れています。
アジコ混じりに短時間で10~20尾は軽い。
ファミリーフィッシングにピッタリですよ。
小骨の多いコノシロも3枚におろし、1~2日酢に漬け込むと小骨が消えて美味しくいただけます。
http://recipe.rakuten.co.jp/recipe/1070008095/
【脚長ダコ】
湾内で大量発生していて相変わらず良く釣れていますよ。
(湾岸で見かけた脚長ダコの面白い釣り方)
餌木の落し込み釣りとも言える釣り方です。
夜、落し込み竿に餌木を付けて岸壁を中層から底まで探って行くだけなんです。
ただ、大量発生している博多湾の脚長ダコには効果絶大です。
見て居ると200m位探って3~4連あがってました。
色んな釣り方が有りますね。
http://blog.livedoor.jp/clubskoji/lite/archives/27938126.html
【ミズイカ】
博多湾奥での春シーズンも終盤。
運が良ければ釣れますが、秋シーズンを待ちましょう。
【コウイカ】
もうそろそろシーズン終盤。箱崎埠頭や各埠頭では日中、エギング、ウキ釣り共に粘って1杯かな。
【シーバス】
潮が濁って今週末はどうかな?
電気浮きの流し釣りでも、虫餌にはあまり当たっていません。
泳がせ釣りは、エサのアジが釣れれば、朝まずめや日没後の河口部で、これからは期待出来ます。
サイズは依然30~40cmが中心ですが、まれに60~70cmが上がっている様です。
ルアーによるシーバスも潮の濁りが残り今週末はどうかな?岸壁からはあまり期待出来そうに有りません。
河川で流されて来たベイトを狙っている個体が狙い目ですね。
濁っている時は基本的に赤金と言われてます。
【メバル】
メバルのメッカの須崎埠頭でも不調。落とし込みにも当たっていません。
今週末はウナギがおもしろそうですね。
⭐フィッシング⭐
中潮 満潮21:30
日没直後の20:10湾岸到着。
雨上がりの土曜日だけあって、ポイントは何処も釣り人でいっぱいです。
そこで、ランガンをあきらめて、待ちの釣りと決めました。
空いていた橋の下のポイントでルアーを引いて来るとヒット!
エラ洗い一発でバラした~ぁ‼
すぐに隣のルアーマンが35cm位のシーバスをキャッチしました。
すると、目の前の彼方此方でライズが起こり始めたのです。
間違い無くベイトと共に、それを追ったシーバスが入って来ている。
ルアーを引いていると、ルアーの周りでライズ。
ルアーを回収しようとした瞬間ヒット!
40cm位有ったのですが、ブリ上げようとした瞬間バラした~ぁ‼
ヤバイ。
しかしライズはまだ続いている。
ルアーのフックを全てプライヤーで内向きに曲げ治した。
あきらめずにキャストを続けていると、21:34にヒット!
やっとキャッチした固体は40cmでした。
その後同じコースで21:48にヒット!
本日2尾目は35cmでした。
ライズも無くなった22:30、あきらめて本日は納竿としました。
ルアーのフックはまめに交換した方が良いですね。
虫餌を使って電気浮きを流していた、
近くの釣り人2人に話を聞いてみました。
1人は昨日も今日もボーズだと苦笑しておられた。
もう1人は今日の不調を嘆きながらも、「昨日は55cmを上げた。」と話しておられました。
⭐フィッシング⭐
今週末は梅雨の合間に束の間の好天が期待されます。何を狙おうかな?
【ウナギ】
那珂川や御笠川の河口でウナギがあがっている様です。
釣り方はドバミミスを餌にブッコミ釣りです。
竿を4~5本並べて釣ってる人が多いですね。
雨上がり直後の夕方はチャンス!
ドバミミスじゃないと釣果は今一つですよ。
【チヌ】
落とし込みのヘチ釣りで釣果は出始めた。箱崎埠頭では、上手な人は35cm~38cmくらいのメイタを確実にあげています。
マリノアの桟橋や能古島渡船場では浮き釣りで30~40cm。コマセはオキアミと制覇チヌを使用。
一部釣り場では撒き餌さの打ち過ぎで水質悪化が見られます。内海での撒き餌は程々に。
【アジコ】
6月に成って博多湾奥に入って来たアジゴは湾岸なら何処からでもそこそこ釣れています。
型が小さいのでサビキも3~6号の小さなもので十分です。
一番良いのは河口部で、朝まずめなら2~3時間で30尾位は上がっていますよ。
二度揚げしたアジコの唐揚げはビールにあうあう‼
http://cookpad.com/recipe/1621466
【コノシロ】
室見川河口からドーム裏の波止で20~25cm位のコノシロがサビキで釣れています。
アジコ混じりに短時間で10~20尾は軽い。
ファミリーフィッシングにピッタリですよ。
小骨の多いコノシロも3枚におろし、1~2日酢に漬け込むと小骨が消えて美味しくいただけます。
http://recipe.rakuten.co.jp/recipe/1070008095/
【脚長ダコ】
湾内で大量発生していて相変わらず良く釣れていますよ。
(湾岸で見かけた脚長ダコの面白い釣り方)
餌木の落し込み釣りとも言える釣り方です。
夜、落し込み竿に餌木を付けて岸壁を中層から底まで探って行くだけなんです。
ただ、大量発生している博多湾の脚長ダコには効果絶大です。
見て居ると200m位探って3~4連あがってました。
色んな釣り方が有りますね。
http://blog.livedoor.jp/clubskoji/lite/archives/27938126.html
【ミズイカ】
博多湾奥での春シーズンも終盤。
運が良ければ釣れますが、秋シーズンを待ちましょう。
【コウイカ】
もうそろそろシーズン終盤。箱崎埠頭や各埠頭では日中、エギング、ウキ釣り共に粘って1杯かな。
【シーバス】
潮が濁って今週末はどうかな?
電気浮きの流し釣りでも、虫餌にはあまり当たっていません。
泳がせ釣りは、エサのアジが釣れれば、朝まずめや日没後の河口部で、これからは期待出来ます。
サイズは依然30~40cmが中心ですが、まれに60~70cmが上がっている様です。
ルアーによるシーバスも潮の濁りが残り今週末はどうかな?岸壁からはあまり期待出来そうに有りません。
河川で流されて来たベイトを狙っている個体が狙い目ですね。
濁っている時は基本的に赤金と言われてます。
【メバル】
メバルのメッカの須崎埠頭でも不調。落とし込みにも当たっていません。
今週末はウナギがおもしろそうですね。
⭐フィッシング⭐
中潮 満潮21:30
日没直後の20:10湾岸到着。
雨上がりの土曜日だけあって、ポイントは何処も釣り人でいっぱいです。
そこで、ランガンをあきらめて、待ちの釣りと決めました。
空いていた橋の下のポイントでルアーを引いて来るとヒット!
エラ洗い一発でバラした~ぁ‼
すぐに隣のルアーマンが35cm位のシーバスをキャッチしました。
すると、目の前の彼方此方でライズが起こり始めたのです。
間違い無くベイトと共に、それを追ったシーバスが入って来ている。
ルアーを引いていると、ルアーの周りでライズ。
ルアーを回収しようとした瞬間ヒット!
40cm位有ったのですが、ブリ上げようとした瞬間バラした~ぁ‼
ヤバイ。
しかしライズはまだ続いている。
ルアーのフックを全てプライヤーで内向きに曲げ治した。
あきらめずにキャストを続けていると、21:34にヒット!

やっとキャッチした固体は40cmでした。
その後同じコースで21:48にヒット!

本日2尾目は35cmでした。
ライズも無くなった22:30、あきらめて本日は納竿としました。
ルアーのフックはまめに交換した方が良いですね。
虫餌を使って電気浮きを流していた、
近くの釣り人2人に話を聞いてみました。
1人は昨日も今日もボーズだと苦笑しておられた。
もう1人は今日の不調を嘆きながらも、「昨日は55cmを上げた。」と話しておられました。