偶然出てきた今日はね…どうしようかなぁ…今日、韓流ドラマ「善徳女王」が最終回だったのネタバレなしで…最初書きます
一言…切なかった。こんな悲しい終わり方、悲恋なんだけど、誤解が誤解をよんであと戻り出来なくなって、対立せざるを得ない…結末は悲しい(T_T)涙なくしては語れない、切なかったよ。恋は人を強くし、だけど弱くなる人もいる…愛するがゆえに、普段は強くても、愛するものに裏切られたと思えば弱くなり、でもまだ信じられなくて…
久しぶりにドラマ見て泣いたわ
ピダムですでは、ネタバレ。秀友Mさんはここでやめておいてねっ(^o^)
っていってもあまり見てなくて、ちゃんと見れば良かったと後悔してます。だから解釈違ってたらごめんなさい
女王トンマンと使えるピダムは好きあってて、トンマンも気持ちを伝えたのに…「お前だけは私を女王として見てなかった」って(トンマン個人として見てくれた)
なのに、ピダムを支持する反乱軍の動きがあって、だけど、ピダムは反乱するつもりもなく、だか女王トンマンに使える役人たちがピダムを反乱軍で指揮をとってほしいと策略を練り、ある者の暗殺未遂事件にまでになってしまった。この反乱を沈め、そして暗殺未遂事件を犯した反逆者を見つけるために、トンマンはピダムにしばらく違う所での任務を命じた。トンマンが「反乱を沈めたら、その後、再びお前を呼び戻す」と誓った
だが、ピダムはそこへ行くつもりがあったかはわからないが、反逆の首謀者を暗殺しに行ったが、そこで、トンマンの部屋を見張ってる兵士が邪魔に入って暗殺されそうになる。その兵士にピダムは誰の命令かを問うとトンマンに指示されたと嘘をついた(反逆の首謀者が嘘を言えと目で合図した)
それによってピダムは困惑して、見捨てられたと思い、そして、反逆の首謀者の口車にのせられ、反乱軍の仲間に入った
トンマンはピダムが反乱軍に入ったことを知り、動揺したが、ピダムを敵として、ピダムを正式に刺殺するよう命令する
そのあと、トンマンはピダムが騙されていたことを知るが、もう刺殺命令を出してしまって、あと戻り出来なかった
そして、ピダムの反乱軍はトンマンの勢力に圧されて行った。そんな時に、ピダムの元へ反乱軍に変装したトンマンの兵士が現れ、反逆の首謀者にいろいろ騙されていたことを知った。でも時すでに遅し。トンマンの軍がそこまで来ていた。ピダムはその兵士に「伝えたい言葉があったのに、伝えられなかった人がいる。その言葉を(トンマン)伝えに行く」と。捕まるか刺殺されるかというのに、この想いが強かった
ピダムは一人、トンマンを目指して、兵士を倒しながら近づいていく…トンマンの姿が見えた「(トンマンまで)75歩」と心の中でつぶやき
だが、胸やお腹に矢が刺さる。それでもピダムは「トンマンまで30歩」とつぶやき
ついには親しい兵士に切られ、それでも「あと10歩」と近づくが、とどめを刺されて、「トンマン、トンマン」とかすかな声で。だけど、トンマンには聞こえなかった。トンマンは涙ながらに女王として見守ることしか出来ずにいた。ピダムは倒れるが、それでもトンマンに近づき、話したかった。手を差しのべたが、生きたえてしまった…
そして後に、以前から治らない病気にかかっていたトンマンは病死した
雑に書いたけど、ピダムとトンマンが策略によって誤解になり、引き裂かれてしまって、お互いを信じていたいのに、人間の弱さかなぁ、切なかったよ。トンマンもピダムの死を目の当たりにしても、女王として気丈に振る舞っていた姿が痛々しかった。ピダムの「あと10歩」などの心の中のセリフがぎゅーって締め付けられそうでした。本当に愛してたんだなって…
あ、時間が…。この切ないまま終わります。本当、雑で申し訳ない。1時間以上かけて書いてますよ~ん
ぴぴは悲恋に弱いわ(T_T)
何度もいうけど本当に切なかった
皆さんにも見てほしい作品です
ではまたね