彼ら(KAT-TUN)は私にとってかけがえのない存在 | ぴぴ、日々物語

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また日をまたいでしまった…

13日の余韻が今でも…

KAT-TUNはいろいろマスコミに取り上げられることが多いけど、一人一人、何かしら努力してて、今回の2つに分かれての行動だったり、苦なほうばかり歩いてるけど、そんな不器用なKAT-TUNが好きです。

そして仁君の穴を埋める努力が13日のライブには詰まってました



KAT-TUNは私にとって、命を繋いでくれた存在。


病気がなかなか治らない時に、A先生からいきなり「次からあなたはB先生に診察になったから」って突然言われて動揺しました。8ヶ月、A先生に診てもらい、信頼の出来る、気兼ねなく本音が言える先生だったからショックだった。見捨てられた気持ちになって、すごく落ち込んで、お酒禁止なのに飲んだり、死にたくなってどう死のうかまで考えて、生きてる意味もわからなくなって、自分の人生がつまんなくなって、「これで死のう」まで考えた時、ふと1通の封書が

”KAT-TUNライブ決定。2年ぶりに私の県に来る!”

神様がまだ死ぬなと言ってるみたいだった

そしてKAT-TUNの存在に助けられた


でも…この時は「(ライブの日まで)あと3ヶ月生きられる」と思っていた

チケットは初日しか取れなかった。なんとか知り合いに頼んで2日目もチケットをゲット。3日目が取れなかった。どうしても3日目ラストに行きたかった。想いが強くなり、自分を抑えられず、ダフ屋に手を出してしまった。値段よりKAT-TUNと同じ場所に少しでもいたかった。

実際、KAT-TUNライブが終わって、もやもやした気持ちがなくなり、死にたい気持ちがどこかへ行きました。それからはウォーキングを始めたり、家事をしてみたり、気持ちが上を向きました、その頃は。

そのあとのことはいずれまた



KAT-TUNは私にとって大事なかけがえのない存在。私自身も生き方が不器用で遠回りばかりなので、共感する部分があるから彼らを応援したくなります

これからも、いちファンとして彼らを見守っていきたい。