今日は少し遠くの病院へ…
いや、そんなたいしたことないけど…
実は顎(がく)関節症
昔からそうなんだけど、2年前くらいに、単なるあくびをしたら、口が閉じれなくなって、うちの後ろが病院なので、たまたま治せる先生がいて、2、3秒で口を閉じられたよ。その2ヶ月前にも右あごが閉じれなくて、なんとか自力で戻したことがあって、それで、ヤバイと思って、何年か前に矯正歯科でお世話になった先生にいい医者を紹介してもらったのが、今の病院。
ごめんなさいm(._.)m
私の説明ながっ!
あごがはずれたわけじゃないんだよね。説明は難しいから言わないけど
3ヶ月に1回、病院に行ってるけど、診察なんて、先生が私の両あごに手をあてて、口を開け閉めするだけ。4、5秒だよ。
で、先生にちょっと質問すると、説明がながっ!
「先生は魔法が使えるわけじゃないので、すべて治せることは出来ません…」(*´エ`)ん~…
…早送りにしたいくらい、聞いてて疲れます
時々、話が食い違うし
ああ言えば、こう言う。
今日は鳩山前首相の話が出てきました。マニフェスト通りにならなかった話。
ポッポポ鳩山さんの話は聞きたくないっちゅーの!
「病状は私(先生)よりあなたがわかるんじゃないですか!」
ってなんの為に診察に来てるんだか。
治るとは言わないし。手術すれば治るけど、後遺症が残ると…
「手術するには皮膚を取り、肉を取り、やっと骨までたどり着き手術できます。どんな手術にも後遺症はあります。どこか治したら、どこかが犠牲になります…早送り…」
かなりの熱弁…看護婦さんよく毎日、この先生の話を聞けるなぁと感心します。途中、看護婦さんが笑い出したけど、どこが笑いのツボなんだぁ!
ついてけない…
以上、愚痴でしたー!
お疲れ様!
じゃあね