ぴんぽーん
インターフォンを押すと…
「あ、真也くん!今行くね」
「はーい」
ガチャ。
「どうぞ~」
「夜分遅くにすいません笑」
「いやいや、真也くんなら
いつでも歓迎よ~」
「ありがとうございます!
お邪魔します」
「はーい
凛花、部屋まで案内したげなさい」
「はーい
部屋、こっちだよー笑」
「お、おう」
「何?緊張してんのー?笑」
「そりゃあ緊張くらいするだろ
好きな女と一晩2人きりだぞ」
「もー真也くん変態っ」
「はいはい」
「この部屋だよ」
「ありがとー笑」
「入らないの?」
「入っていいの?」
「いいよ、どうぞ~」
「お邪魔します
わー!綺麗w なんか、凛花らしい
女らしくて可愛い部屋」
「そんな褒めてもなんも出てこないよ」
「なんもいらねぇよ
俺がほしいのはお前のここ!」chu♡
「もー///」
「また照れてる笑ったく、可愛いなぁ」
「可愛いくないもんっ」
「おばあちゃん夜ご飯手伝おうか~?」
「今は大丈夫よー笑ありがとね!」
「はーい!」