~ストーリー~
スージー・サーモンは14歳。初恋にときめき、将来を夢見るふつうの女の子。だけど、ある冬の夕方、学校から帰る途中、近所の男に殺されてしまった。どんな願いもかなう天国へ行ったスージー。でも、たったひとつの望みはかなわない。それは大好きなみんなと一緒にいたいということ。突然彼女を失った悲しみでおかしくなった家族を助けたい。もっと恋をしたい。自分を殺した犯人はあいつだって教えたい―届かぬ想いを抱きながら、せつなく地上を見守るスージーに、ある奇跡が…。冒頭の衝撃と、ストーリーの素晴らしさで異例のセンセーションを巻き起こした感動作。




週末、友人Sと久しぶりに会い、Book Storeでお茶しながら


雑誌とか本を読んでたの


Sが手にして戻ってきたのが


『The Lovely Bones』 ラブリーボーン (今週のランキング5位)


おぉ~~~っと思い、

Panda『もうこの映画みた?』

S 『まだ見てないよ、今から行く?』


って、軽いのりで決まったの


ストーリーもなかなかよかったけどね、CGもすごかった


映画の最後の方はもう、ハラハラドキドキ・・・・・


もう一人、いっしょに行った友達なんか、隣で叫びっぱなし


見終わったあとは、なんか脱力感


これってもう、日本で公開されてるのかな?


結構オススメだよーん


そうそう、早くアヴァタ-みにいかなくっちゃ!