院長は今、確か38歳とかで
奥さんが2歳下の36歳だと思いますが
不妊治療を始めたみたい
前に小耳に挟んだときは、そろそろ欲しい的なことを言っていた気がします。。
私が治療をするにあたって、急なお休みが必要になったり、身体に影響が出る可能性があることから、院長には治療をすることは伝えてあって、私がなかなか授からないことも知ってました。
でも、たぶん治療してた時の精神的な辛さとかは伝わってなくて、冷たい対応もとられたことあったなーって、ちょっと懐かしい気持ちになりました。
治療中の辛さは
やってる人しかきっとわからないから
私が通ってた病院をお伝えしました。
それから漢方薬局も。
精神面が辛いから、奥さんを支えてあげて欲しいって言いたかったけど、
妊娠してる私から言われたらイラっとくるかなぁーって思ってそこは言わないでおきました
本当はもっと伝えたいこととかもあったけど
余計なお世話になりそうだし
そっとしとくのがいちばんかな…
いくら頑張っても、お金を積んでも
なかなか結果に繋がらないのが不妊治療だと思ってます
たまにすぐにできる人もいるけど
そうじゃないときは何かが足りないんだと思います。
体の土台の状態、
心の状態、
運のタイミング(排卵)
の3つが良い状態で重なったとき、奇跡が起こるんではないかなぁと私は考えています。
だから、体調を整えたり、心の状態を安定させることっていうのは必要なことじゃないかなぁと思ってます。
上手くいくといいなぁー。。
赤ちゃん欲しがってる人のところに
ちゃんと赤ちゃんが来てくれるといいな。