今日は強風と雨で荒れた天気でしたが
合間を見て出かけてきました
銀行に行く用事があったのと
イオンの火曜市へ
銀行は火曜日+荒れた天気だったからか、かなり空いてました!
窓口の用事だったのでよかった
火曜市では毎週お花を買ってきます。
1束90円だからお手頃
今回はケイトウと菊を投入し、秋の雰囲気を醸し出して見ました
だけど、先週のガーベラがまだ元気に咲いているのでちょっと変な感じ…
先週のガーベラだけのときは、後ろにあるミッフィーの本がいい感じの色合いでよかったんだけど
もしかして音楽かけるようになったから元気なのかな?
いつもは1週間ギリギリ持つくらいなんだけどなぁ!
植物と音楽って関係あるみたいなこと、聞いたことある気がする!
そろそろお腹の子の聴覚が発達してきてるかな?って思って、読んであげてます。
うちの近くに海があるので、
『うさこちゃんとうみ』
もう一冊は、
『うさこちゃんのおうち』
ミッフィーの本はかわいいよなぁ〜
今回発見したのが、翻訳者が違うってこと!
『うさこちゃんとうみ』の方はいしいももこさん。
この本の中のミッフィーはよく喋ってる!
しかもテンション高め〜
一方『うさこちゃんのおうち』はまつおかきょうこさん。
こちらは一言も喋りません。
でも、ミッフィーかわいいなぁ
だけどこれって完全に女の子向けの絵本…
もし男の子だったら女の子っぽい子になっちゃうかな〜?
お腹の子は、、女の子な気がしてるけど、想像できるのは男の子なんだよな〜
さぁーてどっちだろう?

ところで、ミッフィーっていう名前なのに絵本はうさこちゃんとなっている理由、知ってますか?
私は大学生の時に絵本の授業をとっていました
この絵本の作家であるブルーナさんはオランダ人なのですが、オランダ語で「ミッフィー」というのが日本語訳にすると、「うさこちゃん」とか「うさちゃん」とかっていう、メスの可愛らしい小さなウサギを指す言葉になるそうです。
そしてさらに豆知識なんですが、
「うさこちゃん」となっているのが福音館書店が発行したミッフィーの本で、日本にはもう一つ「ミッフィーの〜」の本が存在するのです!
なんていう出版社か忘れちゃったんですが、同じストーリーでも、うさこちゃんバージョンとミッフィーバージョンが存在するらしいです
でもミッフィーバージョンは見たことないんですけどね…
ブルーナの本はほぼほぼ福音館書店のものになってる気がします
絵本の豆知識でした
そういえば15週に入ってからおなかの大きさが急に増した気がします
ふんわりしたトップスだとわからないのですが、普通のブラウスとかTシャツでも妊婦だとわかるくらい!
便秘気味なのもあるし、
ちょっと食べ過ぎてる感じもするからそれも相まって妊婦腹になってる気がするんですが
とにかくいでたちが妊婦!
すごい


元気に育ってるんやなぁ…
それか、便がつまっとるんやなぁ…
CDコンポの中にあった謎のMDを聞いてます。
徳永英明のカバーアルバムでした
夫も覚えがないそうで、おそらくお義父さんのものじゃないかという疑惑。。
お義父さん、もしかして曲聴いてたのかな?コンポ持って来ちゃってゴメンなさい

でも徳永さんの歌なんて、普段聞かないからちょっと新鮮。
スキマスイッチとか中島みゆきとか絢香とかドリカムとかのカバーで、バラードが中心
胎教に良さそうです

お義父さんチョイスの胎教です
笑
