暑い。。
と言う、言葉しか出ない。。
もっともっと、暑くなると言うのに。
まだまだ序ノ口なのに。
ひーとんです。
おばんです。
大老が往く。
朝、職場に出勤すると、待合室が臭い。
私。『おはようございます。』
社長。『おはようございます。何か臭わん?』
私。『うん、何か臭いなと思ったんよ。気のせいじゃないんやね。』
大老。『屁糞よ!裏口のドアの隙間から、入って来てから!』
私。『あー。けど触らんやったら臭いませんよね。』
大老。『こんな名前付けられてから。ほんと、
可哀想よ。』
私。『けど、名前の通りですね。昔の人もそのものの臭いと思ったんでしょう。』
大老。『テレビでも見たんやけど。やっぱ屁糞って言っとった。間違い無く、屁糞よ。』
私。『そのまんまですね、臭くて。けど大老、ちゃんとかずらまで言った方が良い感じですよ。一応女子なんで。』
大老。『屁糞は、屁糞よ!』
私。『いや、それはそうなんですけど。』
大老。『テレビでも、屁糞と言ってた。やけ、その名前で間違いない。』
私。『名前は間違い無いんですけど。そこはちゃんと、屁糞かずらと。』
大老。『可哀想にねぇ。屁糞の臭いさえせんやったら、屁糞とか言われんで良かったのに。』
私。『しょうがないですねぇ、屁糞の臭いがするから、屁糞かずらと言われたんでしょうから。』
(うっかり私まで(汗)何と言う事でしょう(汗)
大老。『朝から暑いわ、屁糞が臭いわ』
私。『ほんとです、暑いです。そして屁糞かずらが臭いです。』
その後、裏口の周りの、屁糞かずらを切りました、K氏が。
余計に、臭くなりました。。。
明日は、驚異の38度の予想。
いきなり、そんな。
危険な温度なんで、皆さん出歩いたらダメ。
店も、ちょっとの時間、閉めとくとか。
そんな事には、ならないですね。
明日も何とか、頑張らねばね。
では、またね。
to be continued