梅雨は何処へ。
雨が降らないから、かなり蒸し暑くて、汗だく。
それでも今日は、涼しい風が吹いてたから、日陰は爽やかでした。
ひーとんです。
おばんです。
今日も今日とて。
大老が往く。①
大老。『ひーとんさん、私のこのマスク、小さくない?』
私。『大老は顔が小さいから、その女子用のピンクの小さいマスクでも、全然大丈夫ですよ。』
大老。『そう?なら良かった。』
私。『私のマスクは、普通通り越して、大きいマスクなんですけど。それはですね、あの顔をなるべく何たら。。。
大老。『ひーとんさんは、顔はデカくないよ、やけ、そんな大きいマスクせんでも良いよ。』
私。『いやあの、わざと大きいマスクをですね、あの何たらかんたら。。。
大老。『ひーとんさん、顔デカくないから、その大きいマスクがちょうど良い!』
私。『あれ???いやあの、私はわざと大きいマスクをしてるんですけど、それは何たら。。』
大老。『ちょーど良い!』
私。『それならもう、はぃ。。。。』
大老が往く。②
汗だくになったまま、クーラーにあたってたら、汗がひいたのは良いけれど、ちょっとゾクゾクしてしまい。
私。『ハクシュ!』
大老。『クシャミは元気!』
私。『??。。。。あ!ヨタヨタしてフラフラして、身体はバテバテやけど、クシャミだけは元気いっぱいと言う事ですね!』
大老。『そう!クシャミだけは、元気に出る!』
身体はダル重でも、クシャミは勢い良く元気。
クシャミだけは、元気良く出ると言う事で、大老と2人で大笑い。
笑い出したら、しばらくずっと笑ってました
大老が往く。③
私。『2日続けて、脚がつってしまいました。両方のふくらはぎです。今朝は、左脚のふくらはぎだけでしたけど。』
大老。『私も良くつるんよ。両股関節がつった時は、◯ぬかと思った。』
私。『私も、太腿の裏側つったり、脚の指つったり。肩甲骨のところつったり、胃の辺りをつったり。』
大老。『脚やら、脚の指やらは、普通にあるけど。胃の辺り?そんな事があるん?』
私。『え?お腹に力が入ったみたいで、前屈してただけなんですけどね。』
大老。『胃がつるとか無いよ。つるとかじゃ無くて。。』
私。『何度もありますんで、胃がつるのは。』
大老。『そうね。。。。』
私。『え?あれ?。。。』
胃の辺りって、つったりしないのでしょうか。。。
大老が往く。④
大老。『わたしゃ、毎日が我慢大会よ!』
私。『大老は、いつになったら、夢の明るい農村が出来るんでしょうかねぇ。』
大老。『わたしゃこのままよ。出来る様になる時は、◯んだ時。』
私。『◯んだら、出来ませんけどね』
大老。『。。。。』
私。『あら。。。。』
とりとめの無い1日でした。
またね。
to be continued