問題。 | ひーとんの徒然なるままに

ひーとんの徒然なるままに

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雨が降ると、仕事が少し暇になります。


暇になると、おしゃべりが増えます。


そんな、雨の日の、1コマです。



ひーとんです。
お晩です。






大老が行く。


今日も元気に、大老節が炸裂です。





我が職場の、スーパー格好いい男子の、R君。

暇なもんだから、面白い質問をして来ました。




R君。「10キロの金の塊と、10キロの毛糸。重いのは、どっちでしょう。」


ものすごく、考えに考えた挙げ句に、
大老。「そりゃあ、金の塊の方が重いやろ。金属なんやけ。」
(間違いないと言う、ドヤ顔で。)


R君。「ひーとんさんは?どっちだと思います?」
(笑いを堪えてます( ´,_ゝ`))


私。「どっちも10キロって言ってるんだから、同じやろう。」
(そのまま、普通に答えて。)


R君。「そうです、同じです。どっちも10キロですから。」


大老の顔色が、変わってしまって、笑顔が消えました。


大老。「あぁ!悔しい!ムカつく!悔しい!悔しい!」


皆で、引っ掛かったとゲラゲラ笑うもんだから、ものすごく怒ってしまって。


大老。「そんなんはね、素直な人が、引っ掛かるんよ!!」


え?
ものすごく考えに考えて、あーでもない、こーでもないと、裏の裏のそのまた裏まで、色々言ってたのに?

素直ねぇ。

とか思ったけれど、口に出すと、逆鱗に触れるので、黙ってました。


どうも、私がアッサリ答えて、正解したのが、気に入らなかった様です。


しばらく、文句を言ってました。




さらに、何処からそんな問題を持ってくるのか、R君が。



R君。「○○✕に、1本線を引いて、四角にして下さい。」


私。「分からん。」
(即答'`,、('∀`) '`,、)

大老。「えぇと。。。分からん。。。」



答えを聞いたら、ものすごく簡単でした。
なるほどねって。


その後、初めの問題を、アレンジした質問を大老にすると。

大老。「答えてやらん!教えちゃらん!言われん!」

と言っては、ご機嫌が悪くなるのでした。



忙しくなって来たので、直ぐ解散しましたが。


ちょっとした、息抜きが出来ました。
暇な時間があったから、出来たんですけどね。





職場の道路を挟んだ、向かいの家の駐車場。

そこに咲く、紫陽花の花。


すごく大きいんです。

色んな色の紫陽花の花が、1ヵ所から咲いてます。


確か、土の性質によって、花の色が変わるんだと、聞いた気がするのですが。


花言葉も、色で違うし、紫陽花の花の種類でも違うのですよね。


最近は、全く見なくなってしまった、カタツムリなど、葉っぱに乗ってると、風情があって良いですねぇ。



では、またね。
(*´ー`*)





to be continued