夕日。第2段の1。 | ひーとんの徒然なるままに

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今日は一日中、雨でした。
かなり寒かったです。


蒸し暑くて、寝苦しい日が続いていたから、石油ファンヒーターは、片付けたばかり。


もう一度、出した方が良いかな。
片付けるの、早過ぎたみたいです。

ひーとんです。
おバンです。



カエルの歌が、聞こえて来ます。
かなりの色んなゲコゲコ音で、賑やかしいです。

むしろ、うるさいぐらいです。
('`,、('∀`) '`,、)



それは、さておき。

夕日を巡る旅、第2段。
行って参りました。



これも、緊急事態宣言よりも、前のお話です。
感染対策、バッチリです。


感染は、しても、させても、いけないですから。
そう思って予防はしてますが、100%は、無いのです。
残念な事ですが。




さて、いつもの友達と、お気楽な2人旅。
(あ、お気楽なのは、私だけやった'`,、('∀`) '`,、)


朝早いのは、得意な私。
朝も早よから、友達をお迎えに。


私。「7時に着く様に、迎えに行くね。」
自宅を出る前に、連絡を入れました。


当日まで、ほぼ連絡無しで、いきなり時間指定。
自宅から、友達の家まで、高速使って、1時間。


友達も、慣れたもので。
慌てず、騒がず。
ちゃんと準備して、待っててくれました。


ほぼ、7時ちょうどに、友達の家に着きました。
ワンコのお散歩から戻った、友達のご主人とご挨拶して。


色とりどりの、大輪の薔薇の花が、きれいに咲いてる友達の家に、ちょっとお邪魔しまして。
モーニングコーヒーなど、御馳走になり。


3人で少し、歓談した後。
ご主人と、ワンコに行って来ますと告げ、いざ出発です。



マイカーで、先ず向かったのは。
脊振山のめがね橋。
(T子さんは、高い所なぞ平気です。)

ここまで辿り着くのに、迷いました。
ほんとに、迷いに、迷いました。


ナビ通りに、余裕で車を走らせたのですが。
山を越えたり、ぐるぐる廻ったり。
知らないとは言え、山の中ばかりを走り回って。


ナビを信じてたのですが。
どうにも辿り着かなくて。


上手い具合に、有料道路の料金所に出たので。
1番端の、車の来ない窓口に車を停めて。
料金所の係りの男性に、道を尋ねました。


私。「脊振山は、ここで良いですか?(ニッコリ)
係りの方。「違うよ。ここは脊振山じゃないよ。脊振山は、ここを真っ直ぐ走って、下りた所の交差点で、三瀬の方に曲がって、なんたらかんたら。。。


私。「ここは脊振山になってて、ナビ通りに向こうから来たんですけど、違うんですね💦そうすると、この山は、何だったんでしょうか。」
係りの方。「さあ。何か知らんけど、なに山やろうね。脊振山じゃあないよ。」


私。「そうなんですね。分かりました。行ってみます。ありがとうございました。」





友達と2人して。
ナビがおかしいとか、今まで越えて来た山は、いったい何だったんだとか。
車も通らん様な道とか、離合も出来ない、狭いカーブとか。


やいやい言いながら、大笑いしながら。


いつもの様に、初めっからこの調子。
時間の制約が無いとは言え。


めがね橋に着く頃には、かなりの時間が経ってました。






to be continued