ホットミルク。そのままです。暖かい牛乳です。ブログの合間に、牛乳を温めて飲もうとしてました。レンジでチン。熱くて、カップが持てません。鍋つかみでカップを掴んで、部屋まで持って行きました。クッションに腰をおろし、飲もうとしたら。ミルクの表面に、膜が張ってました。膜が破れなくて、ミルクが口に入りません。構わず、カップを傾けたら。口に入る前に、膜が破けて、カップから熱熱のミルクが、ボタボタと溢れてしまって。熱いやら、濡れたやらで、小惨事。と、言うわけで。小豆島の続きを、書きます。