あの時の私の精神状態は荒れてた
行き場のない不安
この資産をまもれるのかという不安
うまい具合にお金が増えなかった
副業を探してた
私が頑張らなければ
でも目の前にいる人は何も考えず、
ぐーたらしてるように見えた
なんで私だけ
またこんなに頑張ってるのか
憤りがすごかった
言うしかなかった
言わないとやっていけなかった
それやのに家のことは、ほぼ私
子供の重要なことも私
あの時、変なことせんとってなって
一言言っておけばよかった
そればっかり思う
こんな事今思っても考えても無駄って
わかってるけど、考えてしまう
次に、この子が死んでしまったらどうしようなんて
考えるのやっぱり病気なんやー
本を読んで気付く