病院で1番でかい手術して
寝たきりの生活が続いた時に
今までの普通の生活がどれだけ
幸せで、体に異常と言えば本当に失礼だけど
五体満足で生まれたことに本当に感謝した。





周りの人たちが支えてくれて
過保護過ぎる親とか
めんどくさい関係の友人とか
そんなのが有り難くて
恋しくて仕方なかった






幸せに生まれた分
人を助け合うことを知らない人間は
それ以降成長することはない。





人の幸せわ時間の長さでも
命の長さでもない

喜びの量と悲しみの量は
人間平等で同じ






人が喜こんでいるときは
一緒に喜ぶ
悲しくて抱え込んでいるときは
助けてあげる





なかなかできることじゃないけど
これから年明けから
今の気持ちを忘れず来年を迎えます。

そーすればきっと良い未来が待ってるはず。