先日、療育園の今年度最終面談がありました。

 

普段の様子とか、こちらからの相談とか、

色々お話させていただんですが、

まぁそれはおいといて…UMAくん

 

 

 

来年度は就学相談が始まりますねー

という話題になって。

 

支援学級も見学に行ったけど、

うちの子にとってはレベルが高いと感じたし、

支援学校を希望しています。

 

というお話をしました。

 

先生に、

 

教育委員会の判定と親の希望が違うと

やっぱり揉めるんですかね?

 

って聞いたら、

 

いや、揉めはしないけど…

 

って苦笑いされました。笑

 

 

 

去年、支援学校も支援学級も

どちらも見学に行きました。

 

正直、支援学級に関して、

あまりいい話を聞いた事がなかったので、

いいイメージは持っていなかったんです。

 

でも見学に行ってみたら、

先生方も優しくて熱心で、

子供たちも楽しそうにのびのび過ごしていて、

思ったよりいいかもしれない…

って思ったんですよね。

 

あ、でもうちの子にはレベルが高いので

無理だわーという感想しかないですけど。笑

 

 

 

そんな話をしていたら、

先生からこんなお言葉が。

 

見学してみて、いいなと思っても、

6年生が卒業しちゃうと

ガラッと雰囲気変わったりする事もあります。

 

あとは先生が変わっても雰囲気が変わるので、

その時々によって違うと思います。

 

そうかー、確かに縦割りの支援学級は

毎年雰囲気が変わるよなーと。

 

うちは支援学校を熱望しているけど、

今年また見学行ってみようかな?

 

それにやっぱり1番不安なのは

担任の先生に恵まれるかって事かなー…

 

あまり理解も知識もない先生もいるって話も

結構聞くんですよね…

 

支援学校だって、

担任の先生との相性はあるだろうけどさ!

 

 

 

そんな感じのお話だったので、

きっと先生にもうちの子には支援学校が

合ってると思ってくださってるのかなーと!

 

そんな感じで教育委員会の方も、

ぜひともすんなり

支援学校判定をくださりますよーにお願いキラキラ

 

 

 

熊しっぽ熊からだ熊からだ熊からだ熊からだ熊あたま

 

 

 

チョコ好きにはたまらないアイスハート

赤城乳業さん、

私のツボなアイスをよく出してくださるので

大変ありがたいですハート