Amazonで、ダ・ヴィンチ・コード(上・中・下)の文庫本三冊を購入し、読みはじめました。
まず、読み始めて気がついたのは、「この映画見たことある」ということでした。
有名ですし、TVでも放映していますので、「見ていて当然」かも知れませんが
見たことをすっかり忘れていました。
詳細は省略いたしますが、キリスト教の歴史について少しは理解が深まった気がします。
もう一度、映画見なければ・・・
その前に、一緒に購入した「天使と悪魔(上・中・下)」を読破しなければ・・・
暫くは、寝不足が続きそうです。
Amazonで、ダ・ヴィンチ・コード(上・中・下)の文庫本三冊を購入し、読みはじめました。
まず、読み始めて気がついたのは、「この映画見たことある」ということでした。
有名ですし、TVでも放映していますので、「見ていて当然」かも知れませんが
見たことをすっかり忘れていました。
詳細は省略いたしますが、キリスト教の歴史について少しは理解が深まった気がします。
もう一度、映画見なければ・・・
その前に、一緒に購入した「天使と悪魔(上・中・下)」を読破しなければ・・・
暫くは、寝不足が続きそうです。
私は仏教徒です、とはいってもアクティブな仏教徒という訳でなく、実家が仏教だから必然的に仏教徒という括りになっています。大学も仏教系だったため、宗教学なる科目が必須で、「自然崇拝」がどうのこうの、「シャーマン」がどうのこうの、「アニミズム」がどうのこうの、とか一応の勉強はしました。が・・・
先日、カトリックの外国人の方から、仏教徒ならということで、質問されました(英語で・・・)。
外国人 「「カルマ」ってなんですか?」 私 「・・・・・・(思い出せないというか知らない)・・・・・・」
(業(カルマ)は「行為」という意味だそうですが、良く判りません???)
外国人 「「リンネ(輪廻)」ってなんですか?} 私 「・・・・・・reincarnation?(霊魂再来)・・・・・・」
(説明になってな~い!大体にして、metempsychosis とか transmigration of souls が正しい訳でしょう!)
全く、仏教徒の風上にもおけないというか、日本の恥さらし・・・(。>0<。)
キリスト教についても、全然知識がなく、大恥をかいています。
カトリックとプロテスタントがあり、というのは教科書で習いましたが、
プロテスタントって一つじゃないんですよね( ̄□ ̄;)!!
「protestする(異議を唱える)人だから、いっぱいいるのよ。」
なるほど、納得!
全然知らなかった!
別の知人から、「とりあえず、ダ・ヴィンチ・コードを読みなさい」と言われて、読む羽目になりました。
(つづく)
誰もが、「がんばろう (#⌒∇⌒#)ゞ」 と思うのですが、長続きしなかったり結果がでないのが、これ。
英語が本当に大好きなら、一日中英語の音楽聞いて、英語ニュース流しっぱなしにしておけば何とかなるのでしょうが、「鬼畜米英」で育った(あんた、いったいいくつやねん!)我々にとっては、中々頭に入ってこないのも事実。本当に、いい方法はないのでしょうか?
石川遼クンがやっているという英語教材、効果の程は?成果のあった人は、是非教えてください。
私が人から教えてもらった方法は、
① 毎日1テーマで、英文エッセイを書く
⇒ 一時期やりましたが、結構大変です。まずもって、ネタが尽きます(^O^)
② 英語の新聞記事を毎日読む
⇒ やらなければ・・・
以下、教えていただいたサイトです。
よい方法がありましたら、是非お願いいたします。
個人的には、preposition(前置詞)と、 tense(時制)がさっぱりです。
昨日、朝礼で偉い人がスピーチしていました。
「ギリギリまで考える」ことの重要性を・・・
ギリギリまで考えることによって、よりアイデアのブラッシュアップが必要であると・・・
「ギリギリまで考える」と「ギリギリになって考える」の違いは、明らかでどう考えても「ギリギリまで考える」方が、良いものができそうです。それを否定する気はありません。
ただし、私は幾ばくかの疑問を感じざるを得ません。
それは、「ギリギリになって考える」ことの重要性をしっかり考えず、雰囲気でだめだと決め付けている気がしてなりません。
人間、「火事場の馬鹿力」といって、追い込まれれば自分の実力以上(許容範囲か?)のことができます。
夏休みが終わりに近づき、すごい勢いで宿題を仕上げた記憶がある方もお見えでしょう。
「ギリギリになって考える」ことの効率性には計り知れないものがあります。
私が、30年近く前に読んだ本で、資格三冠王(黒川康正著・実業之日本社)があります。
http://www.h2.dion.ne.jp/~kurokawa/
この方は、資格三冠王(弁護士・公認会計士・通訳)と呼ばれ、異なった三分野のそれも超難関資格を取得した方です。その著書の中で、「締切効果」ということを述べられていたと記憶しています。目標を細分化し、その細かい目標に其々締切を設定して、効率を上げるやり方だったと思います。
紅進度表(という名前だったような)を作成し、達成したら色をぬって進捗度合いのチェックと励みにするという内容だったと思います。
(何せ、30年近く前に読んだ本ですので、間違っていたらお許しください)
さあ、みんなで「ギリギリになって考えましょう」!!!
今日も、明日も、明後日も・・・
今朝の朝礼での偉い人の言葉。
「時間を守る」ことは大切だが、「時間を攻める」ことがもっと大切。
この方は、「ギリギリになって考える」のではなく、「ギリギリまで考える」ことの
重要性を説いて見えました。
この件は後に譲るとして、
「時間を攻める」ということについては、次のブログの内容がなかなかよい
と思います。
時間は守るより攻めるのが楽!+目標達成には同士の存在が不可欠
http://plaza.rakuten.co.jp/getupearly/diary/200903180000/
期限に対して、受動的ではなく能動的に対処する。それは、自分主導での
行動となり、積極的に物事に対して当たれる。
ということではないでしょうか?
偉い人の話とは趣旨が変わっていますが、
私はこの立場から、「時間を攻める」姿勢は常に持ちたいと思います。