こんなことがありました -2ページ目

本日のサンラータン

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カレーと並ぶ好物、それがサンラータンです。
私は自他ともに認めるお酢フェチで大体何にでもお酢を入れてしまいます。あきっぽい私でも毎日服用しているのが『もろみ黒酢カプセル』、最近はmyお酢を持参しようかと本気で考えてるほどです。

でだ。私サンラータン麺が大好きなんです。

私は数食べた中でも忘れられない一口がありましてそれが新橋チイランの黒酢サンラータン麺とカンヌの竹園にあるサンラータンスープであります。チイランは二月に改装らしく一年以上一時的に閉まるらしい…そしてカンヌは半年に一度の恋しき味…はあ!これはサンラータン探索の旅に出ねば!ということでこの自己満ブログに紹介しようかなと。

まず

(1)辛味よりも酸味!
(2)麺はラーメンよりも少しやわらかめ!
(3)なんといっても普通の酢ではなく黒酢ベース!


この三点を抑えれば平気なんだが…果たして。




本日の一杯。五反田東京酒樓のサンラータン麺。

(1)辛味が思い切り勝利、黒胡椒の主張が強い
(2)麺、スープが染み込まずかたさは良いがもう少しスープに馴染んでいただきたい
(3)黒酢の片鱗、一切無


と言うわけで星五つ中…


☆☆☆★★(二つ)



何様だと。
いいのいいの。よかったら行ってみてだなも。

デビュー!


つ・い・に!


スノボデビューから一年(って全然滑れてない)経ち、あのもどかしさをもう一度!

ゲットしましたよ、マイ・イタ セット!!スノボ先生、どうもありがとう。

もういやでいやで死にそうだったスノボが、なんとなく「悔しさ」に火をつけられて

復活だなんて人の気持ちはわかりませんね。


昨年スノボに連れて行ってもらったときは左足を前にしてすべって超怖い

という私の叫びにも耳を貸さずスパルタ教育で私を滑らせようとしていた彼でしたが

今回購入にあたって測定してもらったら、ジャジャーン!やっぱりー!

私は右足前の人間だったらしく「やっぱりあれだけ怖いって思ったんだから私の

感覚は正しかったのだ!!」と豪語してたんですが、じゃ、怖さがなくなったら

滑ってくださいよっていうのは言いっこなしで・・・

昨年衣装そのた諸々をお借りした632さん・・今年は自前で頑張ります。笑


テレやでかっこしいなもので形が整わないと何も始められない私ですが

今回は恥を捨て去り、頑張りたいと思います。


私と滑ってくれるあなた!是非・・

友人宛メールをあなたにも…

あまりに『ほんとに読んでる人いるんだ!!』と思ったのでくだらないけど書きます…

電車内で目の前の外国人男性が"making out in japanese(『日本語でいちゃつく本』…私の意訳では、表紙の下品さからして『日本の女をいてこますフレーズ』)"を読んでます。
この本どこかのテレビで紹介されてて『読んでみたい』と興味はありましたがまさか本当に白人さんが読んでいるとは!!

まあここまでは勉強熱心ですね…で済ませることもできなくない。

しかしだ。これは見逃せない。

携帯の待ち受けが日本人の娘とキスしてる自分の写真…さらにいま!そのほんを読みながらその彼女に口説き文句おくってる(模様)!
なぜ見えたかって?!見えたんだもの!!覗いてないよ、いやマジに。

今も真剣に熟読してますが、彼、なんのフレーズを読んだのか、爆笑してます。
ええ、ここは電車内です。
きっと英語にするとおかしいフレーズを読んだのでしょう…逆で言うと英語だとかっこよく聞こえがちな『ビッチ!』も実は『メス犬!』だったりするとか…


はぁ。愛の言葉はマニュアルなんかじゃ伝わらないのだ!!

気付いて下さい。

今日のインドカレー

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原宿のお店ですが…私としてはナンがイマイチなきもしました。バタリーすぎるし生地が甘い。
カレーもオニオンの微塵切りが激しく、なんとなく水っぽかったかな…
チャイはあの毒々しい味をもっとだしてもよい。

まあこういうのも…

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たまにはいいよね。

といいますか、なんじゃこら!(爆)

私の隣に座るKさんが(カレーフェチ…私もですが)持ってきてくれた謎のCDです。

インドカレーのお店が会社の近所にありよく行きますが毎度虜になるのがインド産ミュージックビデオです。最近はあの躍りと大袈裟なジェスチャーにセリフを付けたり、状況設定を予め推測し、アタリハズレを楽しむのが密かなブームであります。

でだ!ここまでインドまみれになる必要はないが早速デスクで試聴。
二枚あるうちの一枚は「瞑想向き」だって…ただ眠くなるだけのようです。

いろんなところに商売のネタを探す人がいるんですね。あーカレー食べたい。