久し振りの書き込みになりますが、皆さんにお知らせします。
去る7月に嫁さんと娘に看取られてハナコは天国に旅立ちました。
もっとしてやれる事があったのではないか?
ホントに残念です。
癌の傷みに耐えながら、最後にシッポを振ったそうです。
当日、朝は私の出勤時にシッポを振ったハナコ。
「お父さんが帰るまで待っとけよ。絶対逝くなよ。」
それが私がハナコにかけた最後の言葉になりました。
捨てられて家の家族になり、ホントに幸せだったのか?
人間を信用して最後は飼い犬として天国へ逝けたのか?
ホントに残念です。
