1月10日の朝、父が亡くなりました。
12月24日に救急搬送され、少し持ち直していたのですが、痰を詰まらせてしまい、そこから呼吸状態が悪くなりあっという間に逝ってしまいました。
終末期ケアの病院を探していましたが、間に合いませんでした。
私的には終末期であるのに鼻から管、点滴、心電図モニター…
認知症で管を抜いてしまうからと緩くではあるけれど拘束。
必要なのかと思いながらの数日でした。
それでもこの病院は助けてくれる病院。
私の疑問にも、先生、看護師さんがきちんとお話ししてくださったことに感謝しています。
お母さんが待ってる。
また2人でお酒でも飲んでお空から見ててね⭐️
お父さん、ありがとう。
お疲れさまでした。
少しの間、いろいろ手続きや何やらで他に気持ちがいかなかったけど、
そろそろ日常に戻ります!
少しアトリエを片付けて、道具を触ってます。
さて、何から始めようかな!
