妊娠したら骨盤ケア
最近、産むからだが変わってきている。
と臨床にいる助産師からの言葉を耳にします。
数十年前は、重い荷物を持って担いで、
自分の足で歩いて移動していましたね。
ところが最近はどうでしょう?
玄関からお店の入り口まで![]()
東京都内の方は
ですので歩いている方もいらっしゃいますが、
昔に比べたら少ない少ない![]()
歩くことが減り、関節をつないでいる靭帯や
足・腰の筋肉も弱まっています。
妊娠することによってリラキシンというホルモンによって骨盤が緩みます。
これは妊娠4週でもう始まっているのです。
昔の方には良くても
現代人は靭帯も筋力も弱まっているので
妊娠すると、骨盤が緩みすぎてしまうのです・・・![]()
逆子の多くは赤ちゃんが下がりすぎて
お尻が骨盤にスッポリはまっている状態だといわれています。
妊娠高血圧症候群の予防には、
骨盤内の血液循環を改善するのが大切です!!
と浜松医科大学の金山先生は述べています。
歪んだままの骨盤で妊娠すると、
赤ちゃんが![]()
妊娠したら骨盤を固定する![]()
間違った骨盤固定では意味がありません。
かえって状態を悪くさせてしまうことも・・・
産サポは今後、適切な骨盤固定(骨盤ケア)についてサポートさせていただきます。
妊娠中の皆さん、
早く知りたい方は柿沼まで ご連絡ください。
快適マタニティライフは出産後のママの身体を楽にしますよ![]()