つづき。
まだまだ続きます。
こうやってデジタル媒体にアウトプットする方がスラスラ出てくる。
なんだかんだメディア世代なんだと実感。
なんで営業やりたいの?
面白い番組、人から認められる番組、評価される番組、人に自信を与える番組を提供し続けることで、テレビ局も日本ももっと元気になると思う。
でも私の性格とか今までを振り返って、私はそういう何か、番組を作れるとは思えない。もっと適任者がいるとおもうし、その方がもっと面白いものが作られるとおもう。
だとしたら私はそのサポートがしたい。小学校も中学も高校も、何か事を起こす誰かのサポート、悪く言えば後ろから援護するポジションにいた。
大学の学祭でも、セクション長が統括をしやすいように連絡を取ったり、当日運営の準備に徹した。
お仕事でも、生徒に何か経験を教える人、じゃなくて、生徒のメンタル面のサポートとか、講師が授業をやりやすいように動くことに徹した。会社との会議でも、一線で発言する人、じゃなくてそれをまとめたり、会議の調整とかログ作成側をやった。
これからも、最前線で頑張る人のサポートができる仕事をしていきたいし、それは出来ると思う。
テレビ局の営業部署なら、
制作、コンテンツ制作、事業のサポートもできる。
スポンサー企業のサポートにもなる。
営業内勤なら外勤のサポートもできる。
色んな「サポート」の仕方で働くことができる。
だから営業って仕事をしたい。
更には、この仕事を通して、誰もやらなかったような展開の仕掛人の一人として働きたい。
学祭で始めて野外の開放ステージに学外ゲストを呼んだみたいに、野外のレイアウトを変えたみたいに、セクションの人間が企画に参加したみたいに、去年とは違うこと、昨日とは違うこと、をやってみたい。
うーん。
ここらへんから指が進まなくなる!
どうやって考えたらいいんだー
iPhoneからの投稿
しゅーかつ
就活!
修士1年は3年生と一緒。
まさに就活シーズンです。
一発目の日記が就活ネタってなんか、とも思いますが、書きます。
これが今日の私。
楽しむって決めてもなかなかそうは行かない。。。
第一志望のテレビ朝日に社員訪問してきた\(^o^)/
1年目社員の男女2人でした。
…1年目?
2010入社?
2年前の私じゃん\(^o^)/
ってことは私は落ちてたけど、受かった人を前にしてるのか\(^o^)/
一気に凹みました。
ここで凹んでるトコがすでにダメだと思いつつ。
なんでテレビに行きたいのか?
なんで営業がやりたいのか?
社員として何がしたいのか?
どれもはっきり答えられなかった。。
みぞおちの辺りに思いはあるのに、口まで登ってこない。言葉にならない。
泣きたくなりました。
だから今考えて言葉にします。
あえて喋り口調で。
なぜTVに行きたいのか?
私はテレビが好きです。子供の頃は番組表が空で描けるくらい毎日テレビを見て、家族中にその日のオススメ番組を力説するくらい好きでした。自分の好きな番組を好きになってもらいたいって思っていたのかもしれません。
でも、成長するにつれてテレビが好きって言う人が減ってきたように感じます。私自身もテレビが好きって言うことが胸を張って言えない時期がありました。それは、テレビ=俗物、勉強しなくなる、乱暴になる、みたいなイメージを持つ人が周りに多かったから、人の目や評価を気にしたのかもしれません。
でも、私はテレビから学んだことが沢山あります。
全くしらなかった海外のこと。毎年お正月にやる芸能人のハワイ特集で見たところを始めて現地で見た時、小学3年ながら感動しました。
高校で世界史を選択したの…は演劇か。
恋愛とか男女関係とかに関しても、女子校育ちの私はテレビから学んだ気がします。
他にも色々あるけど、テレビは決して悪いものじゃなかった、って確信があります。テレビが好きって言い続けるべきだった、とも思います。
テレビが好きだって言える環境があればいいのにって思うし、それが好きな人にとっての自信にもなり得ると思うんです。
なんでテレビがマイナスでとられて来たのか、って考えたら、その理由はよくわからない。けど、番組から学べることがあって、展開方法でいくらでも人の為になる情報発信ができるってことは確かだから、そこを強化して、それをアピールできたらテレビ好きが増えるんじゃないかなと思うんです。
テレビが好きって人を増やしたい。テレビが好きって声を大にして言えるようにしたい。
じゃあなんで営業やりたいの?
は次ww
社屋写メるの忘れたから今度撮りにいこう。
iPhoneからの投稿
